井口資仁
| 井 | 口 | 資 | 仁 |
| 4 | 3 | 13 | 4 |
姓名の最初と末尾の文字に凶相あり
姓と名のつなぎ目の文字に凶相あり
姓と名の最初の文字に凶相あり
天格数と地格数に凶相あり
陰陽に凶相あり
フィラデルフィア・フィリーズ所属
2008年成績:72安打.232、2本塁打、24打点、8盗塁
通算成績:1354安打.270、191本塁打、712打点、207盗塁
盗塁王('01,'03)、ベストナイン('01,'03,'04)、Gグラブ賞('01,'03,'04)
確か、もともと本名は「忠仁」だったと記憶しているのですが…
ちなみに「忠仁」名で鑑定すると、
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EXTENDED BODY:
| 井 | 口 | 忠 | 仁 |
| 4 | 3 | 8 | 4 |
天格数=7 人格数=11 地格数=12 外格数=8 総画数=19
姓名の最初と末尾の文字に凶相あり
…恐らく、総画数の凶数19画を消すために改名をしたのかな?と思われます。ただし、その分凶相が4倍に増えているので、かえって転落運が強まっていて、気にはなりますね。
本人の意識がどうかはわかりませんが、現在の姓名「資仁」を強く意識しているとすれば、怪我や故障の危険性が強まってきます。この姓名ですと、真面目で冷静沈着、スポーツ選手のようなやや特殊な職業ではなくても充分、成功、評価を得るタイプです。
スポーツ選手としてはスピードとパワーを兼ね備えたタイプと言えるでしょう。
現在の2番打者と言うポジションはまさに適役です。クリーンアップなら3番でしょうか。ただ、ホワイトソックスは強打者が揃っているので、2番以外だと6番か7番になってしまうでしょうけれど。
一方、旧来の「忠仁」名ですと、「スピードとパワーを兼ね備えたタイプ」という部分は外格数の8画から
来ているので変わりませんが、人格数の11画は指導者型の吉数、総画数の19画は凶数ではありますが、「合理的で計算高い」性格をもたらすことから、1番打者、リードオフマンとして、後続の打者を引っ張っていくのに向いていると思います。

