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基本的な画数

 まず、豊臣秀吉を例に基本的な画数の算出法を示してみましょう。

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天格数=20 人格数=14 地格数=13 外格数=19 総画数=33


 最初に断っておきますが、文字ごとの画数の数え方について、戸籍上の文字、あるいは旧字体を使うべきなのか?など、鑑定士によって諸説ありますが、私は本人が普段使用している文字で数えています。
 理由は細々と例を挙げると長くなりますが、「経験上」ということですね。他のコラムなどで触れることもあるかもしれませんが。

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凶相について:一~陰陽の凶相

姓名判断では、画数自体の吉凶の他に運命や性格に影響を及ぼす凶相があります。凶相は概ね、誰でも一つは持っているもので、全くないという方は少ないです。(凶相のない著名人に関しては「良い姓名の人々」ブログにリストアップしてあります)

この凶相の見極め方は鑑定士によって、様々あるのですが、ほとんどの鑑定士が共通して取り上げるのが、陰陽の凶相です。

これは姓名を構成する文字の画数を奇数(陽数)と偶数(陰数)に分け、その配列によって吉凶を見るというやり方です。

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凶相について:二~姓名の冒頭と末尾の文字の凶相

陰陽の凶相は画数を奇数偶数に分けて、その配列から吉凶を判断するわけですが、他の凶相は姓名の中にある同じ数の存在をもって凶相とします。

パチンコやスロットのような感覚で考えると同じ画数が揃う事はラッキーなようにも思えるかもしれませんが、むしろ磁石のS極とN極の関係のように捉えてもらうと良いかと思います。

こうした形の凶相は6種類あるのですが、ここで取り上げるのは姓名の冒頭の文字の画数と、末尾の文字の画数が等しい事から形成される凶相です。頭と足元の文字の画数が互いに反発しあうことで、本来、姓名からもたらされる能力、性格が崩壊してしまうのです。

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凶相について:三~姓と名のつなぎ目の文字の凶相

ここでは、人格数を構成する姓と名のつなぎ目にあたる2文字が等しい事によって表われる凶相について解説します。明快に現れている例として、

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上記のように、姓の末尾の文字である「臣」と、それに続く「秀」の文字が共に7画と等しく、凶相を形成しています。姓と名がかみ合わない…反発しあう状態がその人の運気、表面的な健康状態や内面、性格にまで悪影響を及ぼします。

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凶相について:四~姓と名の最初の文字の凶相

姓の最初の文字と、名の最初の文字の画数が等しい事でも凶相が形成されます。

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上の例ですと、一見すると凶相は見えませんが、「織」の文字の18画を「18=1+8=9」という具合に分解すると「信」の文字の9画と等しくなって凶相となります。

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凶相について:五~天格数と地格数の凶相

今度は文字の画数ではなく、それらで構成される格数同士によってもたらされる凶相についてです。

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天格数=7 人格数=16 地格数=17 外格数=8 総画数=24

先祖代々受け継がれてきた天格数と両親らによって名付けられた地格数との相性が悪く、凶運がもたらされるのです。

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凶相について:六~天格数と外格数の凶相

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天格数=18 人格数=13 地格数=21 外格数=26 総画数=39

これまた、一見すると凶相は見当たりませんが、外格数の26画を「26=2+6=8」と分解すると天格数の下一桁と等しくなり、凶相が形成されている事がわかります。先祖代々受け継がれてきた天格数と「徳川家康」という姓名を外にアピールさせる外格数の相性が悪く、破綻をきたすわけです。

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凶相について:七~人格数と外格数の凶相

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天格数=7 人格数=10 地格数=13 外格数=10 総画数=20

その人の内面、性格を示す人格数と外面、社会的成功運を示す外格数が等しくなる事によって形成される凶相です。言い換えれば、姓名の作り出す内へ向かっていく力と外へ向かう力がぶつかり合い、破綻してしまうわけです。

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0画について

「0」という画数は姓、名のどちらか、あるいは両方が1文字の方に適用される画数です。例えば…

 
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天格数=5 人格数=16 地格数=22 外格数=11 総画数=27

こんな場合ですね。特に姓と名が共に0画となった場合は、外格数が0となります。

0の持つ意味を一言で言えば「無」という事になります。しかし、何もない状態には全てが失われた後の状態であると同時に、何かが生まれる前の状態という見方も出来ます。こうした両極端な意味合いが運命や性格に反映されるわけです。

そして、多くの場合、こうした振り幅の激しさに人は精神的、肉体的に耐えることが出来ず、次第に追い詰められ、転落していきます。

どちらかというと、姓が一文字である方よりも、名が一文字である方が悪影響を受けやすいです。これは、姓が一文字の場合は影響が天、外、総画数に及びますが、天格数にはさして重要な意味がないのに対し、名が一文字の場合、天格数、総画数に加えて、地格数にも影響が及ぶためです。

姓と名が共に一文字の場合は、冒頭と末尾とが共に0画で凶相が出来るので、特に注意が必要です。

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1画について

1画は「無限の可能性」を意味する吉数です。

実行力、行動力、積極性など、前向きな性格をもたらす反面、我侭勝手な印象を与える事があるのが欠点です。物事を達成する能力に秀でていることから、必然的に人望を集める事にもなります。

この画数は漢字で「一、乙」の他、ひらがなの「く、し、つ、の、へ」、カタカナの「ノ、ヘ、フ、レ」くらいしか、対象になる文字がありませんし、姓名自体が二文字以上で構成されるため、総画数と人格数が1画になることもありません。

このため、文字以外の格数に1画が現れるのは天、地、外格数の3種となります。

地格数に1画を持っている方は恋愛において、積極的に自身をアピールします。一方で我儘で甘えん坊と言いますか、時には幼稚とも言える態度を見せることがあるので、そういう態度を受け入れられる相手と結ばれる場合が多いです。

外格数に1画を持った方は周囲の信頼、人望を集めて成功を収ることが多いです。

他に凶数や凶相が姓名に多くみられる場合、積極性、行動力が結果として裏目に出ることがあります。

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2画について

2という画数は別離、挫折を暗示させる凶数です。総画数はもとより、格数に現れる例は少ないですが、該当する文字自体は多いので、姓名の中では良く見られます。

性格面において、持続性がないのが特徴です。目立ちたがり屋で自己顕示欲が強い一方で肝心なところでの積極性、実行力に欠けていて飽きっぽく、自棄をおこしてしまう所が見受けられます。対人運は悪くありません。

恋愛に関しては消極的、おとなしめで相手任せな所が目立ちます。

物事への取り組み方、趣味に関しても、広く浅い…何かに興味を持っても、表面的な部分をさらっただけで別の事に目移りしてしまう傾向があります。

逆に持続性がない欠点を認識してじっくり、こつこつと努力を続ける事で、運気を上げる事が出来ます。

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3画について

3という画数は明朗快活な性格、手先の器用さなど、豊かな才能をもたらす吉数です。

短所としては明朗さ…口数の多さから、余計な事を口にして知らず知らずのうちに他人を傷つけてしまったり、頭の回転が速く賢い反面、周囲に気を使うという事が不得手で、妬みや恨みを買う事があります。

多くの場合、本人に悪気はないですし、一貫してさっぱりとした性格なので、トラブルにまで発展する事は少ないのですが、そういう部分を左右するのが、他の凶数や凶相という事になるわけです。

3という画数も0~2画同様、絶対値が少ないため、天、人、地、総画数に現れる例は極めて少ないのですが、外格数に関しては、割と姓名に現れるケースが増えてきます。

事故などに遭う確率も低く、平均寿命も高いですが、犯罪に関わる傾向はやや高めです。概ね知能犯的な犯罪に関わるケースが多いです。職業面では話術や器用さを生かした方向に進む方の割合が高いです。

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4画について

4という数は一般的に「死」を暗示させる数として避けられる傾向にありますが、姓名判断でも凶数に分類されます。ただし、「四=死」の通りに短命であるという事に即、つながるというわけでもありません。むしろ、じわじわと苦しめにかかるように運気を導く傾向があります。

4画は、性格面では気の強さ、強情さを現します。また、非常に繊細で些細な事も気にするような所があり、無用なところに気を使い過ぎて体調を崩してしまうような例も見られます。ストレスのかかりやすい性格をもたらす画数なのです。

恋愛に関しては勝気な面が現れるのが特徴です。優しさであるとか、内面の良さよりも、尊敬できる技能、知性、あるいは外見などを有するかを基準にして相手を選ぶ…いわゆる理想が高いと言われるタイプに多く見られます。

統計で見ると、人格数4画に関してはデータ自体が少なくて何とも言えませんが、地格数に関しては平均寿命に与える影響は少ない一方、事故などに遭う可能性は高いです。

一般的には凶数として避けられる4画ですが、外格数にある分には繊細な傾向が、完全主義者的な性格をもたらし、芸術やスポーツを始め、技能を生かす職業で成功運をもたらす例が多く見られます。ただし、協調性には欠けるので、サラリーマンや公務員のような一般的な職業では不向きな側面があります。

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5画について

5画は温厚な性格、「和」を象徴する吉数です。人の良さが災いして、騙されやすいのが欠点として挙げられます。自らトラブルを起こす事は少ないのですが、金銭面のトラブルに知らず知らずの内に巻き込まれる事があります。

人格数にあると協調性に富み、対人運に恵まれます。

地格数にあると、おっとりした性格が物足りない印象を与える事から、恋愛運は今ひとつである場合が多いですが、結婚後の家庭運には恵まれます。

外格数に5画がある場合、野心、出世欲よりも仕事を楽しむ事に重きを置く事が特徴です。気ままな所が自分勝手な方向に進む可能性があるのが欠点と言えそうです。どのような職種でも成果を残せますが、人当たりの良さを生かせる方向に進むと良いでしょう。

統計面では天、人、地、外格数、いずれにおいても平均寿命、トラブル共に悪い傾向は少ないです。凶相や他の画数との関係もあるので0とまでは言いませんが。

顕著なのは自殺の割合が少ない他、職業面では宗教に関わる方も少ないです。

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6画について

6という画数は吉数ではありますが、なかなか一言で言い表せません。「冷静沈着」かつ「大胆不敵」な性格をもたらす画数です。

一見、おとなしい性質のように見えるのですが、実は度胸が据わっていて面倒見も良く、いざという時に頼りになる…というタイプで、時と共に人望も集めます。

ただ、この「度胸の据わった」性格が曲者で、良く言えば冷静沈着、悪くいえば、恥を知らないといいますか、時折、手段を選ばない大胆な行動に出て、周囲を驚かせる事もあります。こうした面は反社会的、見方を変えれば、新しい価値観をもたらす革命家的な気質が強いタイプとも言えるでしょう。

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7画について

7画は意志の強さを示す吉数です。独立心が強く、頑固で理屈っぽい性格をもたらします。天才肌というよりは努力家肌で、目標達成に向かっていきます。

一見、気難しい印象を与えますが、文芸的な才能に恵まれた方が多く、実際は弁舌、ユーモアのセンスにも富んでおり、魅力的な性格の持ち主です。

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8画について

8画は精神的、肉体的、様々な意味での「前向きな力強さ」を意味しています。思考的な面では良い意味で保守的と言いますか、真面目な方が多いです。

健康面にも恵まれた方が多く、体力に秀でるだけでなく、見た目においても、長身であるとか、がっしりした体格を得る傾向にあります。一方で強面な反面、性格は心の優しい方が多いのも特徴です。

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9画について

9画は良い意味では合理主義的思考、悪い意味では情に欠けた冷徹な性格をもたらしますが、凶運をもたらす傾向の方が強い凶数です。頭脳明晰、手先の器用さなど、天才的な能力を備えている場合がありますが、自己中心的で冷たい性格から、対人運に恵まれません。健康面に悪影響を及ぼす事も多く、非常に厄介な画数です。

見た目という部分では、異性の気を惹くような容姿を得る場合が多く、アイドル系タレントなどに多く見られる画数でもあります。その一方で、恋愛などの異性との交際に関して、派手な経験を経る割には幸福を得られない場合が多いのですが。

トラブルにも関わる事が多いので、羽目を外さないよう、日頃から自身の行動を律するように、又、他人の気持ちを思いやるよう心掛ける事が大切です。

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10画について

10画は「無」を象徴する0と「無限の可能性」を象徴する1の組み合わせで成り立っており、吉凶、浮き沈みの激しさを暗示する凶数です。大きな成功を手にする事もありますが、その先には必ず転落運が待っている…多くの場合、人はこうした激しい運気の波に耐えられず、体調を損なってしまいます。

性格的にも気分の浮き沈みが激しい、短気とかせっかちと言うよりは、躁鬱を思わせる雰囲気の方が多いです。友人や知人で落ち込んでいる方を見たとき、励ましてあげたくなるタイプと何かイライラさせるようなタイプがいる事が思い当たりませんか?後者に当てはまる方の人、外、総画数のいずれかの下一桁に0がついている場合が多いです。対人運に恵まれない方が多いです。

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11画について

可能性を意味する「1」が並ぶという事で、11という画数を持った方は積極的、行動的な方が多く、指導者型の画数と言えます。

ただ「11=1+1=2」と言う具合に分解すると、裏に挫折を暗示する凶数の2が隠れており、他の画数との兼ね合い、凶相の存在などによって転落運が働く事も多く、一概に吉数と評価するのも危ない、注意を要する画数です。行動的というのも、見方によっては我侭で自分勝手と受け取られる事もあるわけです。

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12画について

12画は挫折を暗示する凶数です。意味合いとしては2画とそんなに変わりませんが、十の位に「1」がついているだけ、吉凶の振り幅が大きいです。性格面では自己顕示欲が強く、目立ちたがりやな一方で短気、せっかちで飽きっぽいタイプです。また、さびしがり屋で気の小さい面も見受けられます。逆に飽きっぽさを抑えて根気良く努力を積んだ方は多少時間がかかっても、評価、実績を得る事になります。

その一方で「1+2=3」という具合に分解すると本来吉数の3画が隠れています。そのためか、表面的には明るく社交的な性格で、ユーモアのセンスに富み、対人運に恵まれた方が多いという特徴があります。転落運が働いても、自らの過ちを周囲の助けで救われるという例がみられます。

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13画について

知性や手先の器用さを象徴する吉数「3」が下一桁にあって、十の位の「1」が補助する…というわけで、頭脳明晰を象徴する画数です。頭の回転が速く、話術にも長じている方が多いので、人望も集まります。欠点があるとすれば、周囲に気を使わないところがあり、その賢さ故に妬まれる事があります。

また、「13=1+3=4」という具合に分解してみると、凶数の「4」が隠れており、他の画数に凶数が多く見られたり、凶相の有無によって、転落運が働く例も多い画数なので、注意が必要です。ちなみに、同様の例は31画や22画のように、上記の分解して4の出る画数には共通して見られます。

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14画について

表面的には明るい性格で、周囲を惹きつける面も持ち合わせているのですが、本質的には頑固で気難しいタイプです。こうした欠点が災いして、目的を逃してしまうケースが多いのです。

また、細かいところに気を使うタイプなのですが、気にし過ぎて健康を損なってしまうという場合も見られます。

いわゆる理想主義、完全主義者的なタイプで、例え周囲から高評価を得ても、自分自身では満足する事が少なく、満足感や幸福感を得られない、そういう意味でも凶数と言えます。

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15画について

15という画数は温和な性格を示す吉数です。人当たりの良さから、周囲の信用を集めますし、対人関係で自ら敵を作るという事は少ないタイプです。注意すべきはその人の良さから来るお人好しな面です。他人に騙されやすいところから、トラブルに巻き込まれる事があります。

凶相や他の画数との関わりによっては、トラブルに巻き込まれた結果、本来の温和な性格からは想像できない大胆な行動に走る事もあります。

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16画について

16という画数は指導者として人望を集めるという意味で、大吉数として高く評価されている画数の一つです。発想や創造力にも優れ、頭脳明晰な面も持ち合わせています。

これは、一の位にある「6」の持つ度量の大きさを十の位にある「1」が更に増幅させるという考え方です。同時に「1+6=7」と、裏に意志の強さを意味する7画があり、これが強い指導力をもたらしています。この「強さ」が裏目に出る事もあるのですが。

どちらかというと口数が少なく、一見、厳しい印象を与えますが、度量の大きさと面倒見の良さ、「ここぞ」という時の実行力、行動力で自然と周囲から頼りにされていきます。気持ちや意志の強さ、信念とでもいうべき、内面における芯の強さを持ち合わせているのです。

反面、こうした強さが、凶相や他の画数の影響を受け、周囲の批判をも厭わない、大胆、あるいは反社会的な行動に走らせる事があります。良くも悪くも革命家的な気質をもたらすタイプと言えるでしょう。

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17画について

17画は努力家で、意志の強さを意味する吉数です。この意志の強さが曲者で、他の画数や凶相とのかかわりによっては、誤った判断をも貫く頑固さ、強情な気質をもたらします。

性格面では理論家肌で、物事を分析する能力、客観性に優れ、悪く言えば理屈っぽく、天邪鬼な所が見られます。ただ、感情表現の豊かなところがあり、一見、強面でも、次第に周囲に受け入れられていくという運気を持っています。

また「1+7=8」と分解すると「8」という数字が隠れており、真面目さや心根の優しさが見られます。憎めない性格の持ち主といって良いでしょう。

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18画について

18画は8画の持つ様々な意味での「強さ」が十の位にある「1」によって増強される吉数です。見た目は強面でも、心の優しい、生真面目な性格の方が多いです。健康面でも恵まれた方が多いです。

ただし、「18=1+8=9」という具合に分解すると、裏に凶数の9画が隠れています。これが凶相や他の画数との関わりによって、気性の激しさといった凶運として現れ、転落してしまう事があります。

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19画について

19という画数は俗に言う最大凶数とされる画数の一つです。

「9」という画数の持つ合理性、冷徹さを十の位にある「1」が良い意味でも悪い意味でも増強させている形です。更に「19=1+9=10」という具合に分解すれば、裏に浮き沈みの激しさを示す凶数「10」が隠れています(更に分解すれば「10=1+0=1」で吉数の1もありますが)。

運気の面で良し悪しの激しさを呼ぶ画数でありますが、性格面では非情に個性が強く、カリスマ性をもたらす場合もあれば、周囲から孤立してしまう事もあり、扱いの難しい画数です。その個性が新しいものを創造する、という意味では職業運には恵まれています。集団や組織の中でやっていく協調性は薄いですが。

性格面では合理的で計算高く、見た目にも反映されて整った顔立ちの方が多くなりますが、優しさや情に薄いという欠点があります。

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20画について

20という画数は、挫折を意味する「2」と激しい浮き沈みを示す「0」の二つの凶数によって構成されており、最大凶数の一つと言われています。

元来、「2」という画数には自己顕示欲の強さ、自分を目立たそうとする性格をもたらす面があるのですが、これが「0」のもたらす浮き沈みの激しさで更に前に出ようとしたり、逆に落ち込んだりと極端に揺り動かされるので、特に人格数や総画数に20画を持っている方は精神、肉体面に大きな負担がかかる例が多いです。

ただし、稀に強い個性、カリスマ性を発揮して成功を得る例も多々見受けられます。特に外格数に20がある方については、対人関係に注意を払えば、不安を抱く必要はないでしょう。

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21画について

挫折数の「2」と可能性を示す「1」で構成される21という画数は指導者数の一つで、吉数とされています。似たような構成と言ってよい「12」は凶数なのに…

実際のところ、苦労や困難に直面する事が割と多いのですが、それらを乗り越えて成功を収めていくという、いわゆる大器晩成の運命を持っています。本人もそうした試練に屈しない強い性格と行動力を持っているのです。

ただし、社会的、経済的な成功運が強い一方で、家庭運に恵まれない面が見受けられる傾向があります。未婚の方であれば、晩婚であったり、既婚者の場合は家族との離別などに直面する事が多いです。

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22画について

「挫折」を暗示させる凶数2が並んだ上、「2+2=4」と分解すると裏にも凶数4が隠れているというわけで、22という画数は凶数に分類されています。

意味合いとしては2画、12画とほとんど変わりませんが、特に22画には性格的に攻撃的、破滅的な傾向が見受けられます。せっかちな性格などからトラブルを起こしやすいのです。

基本的に飽きっぽい性格なのですが、そこを抑えて自棄を起こさず、地道な努力を続けていく事で、運気を安定させる事ができます。

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23画について

23という画数は指導者、リーダーに相応しい大吉数とされている画数の一つです(他に16、32が並び称されています)。

本来は凶数ですが、自己顕示欲の強さを示す「2」と明朗さを示す吉数「3」で構成されている上、「2+3=5」と分解すると、温和さを表す吉数の「5」が隠れている…というわけで、非常に社交的な画数のようにも思えますが、実際はそうでもなく、自尊心、プライドの高さが現れている方が見受けられます。

知性や能力面に優れている事は確かなのですが、他人を見下してしまうという短所を持ってしまいがちで、そこから転落運が働く例が多いのです。また、この画数の持ち主は叩かれてもへこたれず、挫けない意思の強さ、実行力も持っているのが特徴です。

逆に言えば、傲慢な性格を抑えれば、人望を得て、より大成しやすい運気を持っています。

ただし、気をつけなければいけないのが女性の場合で、社会的成功運、財運などに優れる一方で、男勝りな性格が災いして、恋愛、家庭運で苦労する例が見受けられます。吉数だからといって名づけなどで安易にこの画数を使うのはオススメできません。

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24画について

24という画数は表面上、構成される画数は「2」、「4」いずれも凶数ですが、誠実な性格の持ち主となって、周囲の信頼を得て大成する吉数です。

総じて末尾に「4」のつく画数を人格、あるいは総画数に持っている方は、短気であるとか、頑迷さが目につくものですが、この24画に関してはそうした印象を与える事は極めて稀です。

欠点を挙げるとすれば、「24=2+4=6」という具合に分解すると、6画が隠れています。これは本来、器量の大きさを示す吉数ですが、大胆不敵な性格、思考をもたらす事から、場合によっては反社会的行動も厭わない思わぬ行動に走る事があります。凶相が見られる場合には注意が必要です。

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25画について

基本的に下一桁に「5」のつく画数の持ち主は温和で人当たりが良い一方、人の良さが過ぎて騙されやすいという欠点があるのですが、25画の持ち主は温和な性格でありながら、ドライで現実的な視点を持っているとされています。

これは「25=2+5=7」という具合に分解すると、意志の強さを意味する7画が隠れているためだと思われます。7画には意志の強さであるとか、独立志向の他に客観的な視点で物事を見る事が出来る方が多いのです。

多くの場合、少なくとも表面上は温和で明るい性格で周囲の信頼、人気を集めますが、頑固さやドライさが前面に出てくると、孤立して運気を下げていく事になります。

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26画について

26画は凶数と言われています。

元来、下一桁に「6」のつく画数は冷静沈着な性格と器量の大きさを意味していますが、26画では十の位にある2の持つ「自己顕示欲の強さ、挫折」といった要素が、負の意味で6画の能力を歪めているのです。

6という画数には元々、器量の大きさが反社会的行動も辞さない大胆不敵な性格をもたらす要素があるのですが、この部分が強調されて、攻撃的、破滅的傾向が強まってしまうのです。

その反面、「26=2+6=8」という具合に裏には「力、真面目な性格」を意味する吉数8が隠れており、安定志向や健康、体力面に優れた面も見受けられます。

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27画について

27という画数は、恵まれた要素もある一方で、それと同じくらい凶の要素もあるとして、小吉数、または吉凶相半数という呼ばれ方をしています。

7という画数には内面の強さ、努力という意味があるのですが、これが十の位の「2」で過剰に増幅されるため、頑固で強情な面が強く現れる事があります。

更に「27=2+7=9」という具合に分解すると裏に凶数の9画が隠れており、そこから冷徹、攻撃的な部分がもたらされ、気性の激しさが現れやすくなります。そこから対人関係でトラブルを引き起こしてしまうというケースが見られるわけです。

良くも悪くも自立心が強いので、努力を怠らず、指導者として成功を収める場合もあれば、人の下にいることを潔しとしないところが仇となって、かえって孤立してしまう事もあります。

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28画について

28画は凶数です。

下一桁に「8」のつく画数は内面の「真面目さ、正直さ」であるとか、色々な意味での「力」を意味するのですが、これらが十の位にある「2」によって不要なまでに強調され、マイナス面が現れる例が多くなります。

「2+8=10」という具合に分解すると裏に浮き沈みの激しさを暗示させる凶数10画が隠れている点にも、この画数の危険な運気が暗示されています。

性格面では、負けず嫌いな面が目立ち、対人関係でトラブルを抱える例が多いです。努力が実って大成する方も見られますが、そうしたケースはむしろ稀で、激しい浮き沈みに見舞われて苦労することが多いです。

特に人格数、総画数にこの画数があると、病気や怪我など、健康面でも不調を来たす例が多いので、注意が必要です。

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29画について

29画は行動力、積極性を示す吉数です。

「2」「9」という凶数で構成されているので、危うい部分もあり、小吉(吉凶相半数)と判断される例も見かけますが、どちらかというと転落する例よりも強運に恵まれた例が多いです。

元来、9画には要領の良さ、合理性という意味があるのですが、これが十の位にある「2」によって強調され、より積極性が強まった性格が形成されていると考えられます。

理屈の枠を越えた直感に秀でた方が多いのも、この画数の特徴で、くじ運や財運に恵まれる事があります。ただし、深入りすると転落運が働く事があって、浮き沈みの激しい事例も見受けられます。そこが先に述べた小吉数ではないか?という意見に繋がるのです。

また、「29=2+9=11」という具合に分解すると、指導者数である吉数11が隠れています。これが人望の厚さというよりは、行動力という部分で大きく作用している例が多く、周囲からは気の早い、せっかちな性格として見られる事があります。

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30画について

30という画数は吉凶相半、小吉数とされています。

頭脳明晰、明朗な性格をもたらす吉数3と「無」を暗示させる凶数0の組み合わせで成り立つ画数ですが、特に財運、社会的成功運に恵まれた方が多く見受けられます。一方で浮き沈みも激しく、順風満帆というようにはいかない例が多いです。

どちらかというと気の早い、せっかちな気質の方が多いのですが、いざという時になると消極的な面が現れるという優柔不断な方が多く、周囲を巻き込んでしまったり、あるいは他人に利用されて大きなトラブルに至るという例が多いです。

そうした苦難を何とか切り抜ける強運も持っているのですが…何かと悩みの尽きない運気をもたらす画数です。

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31画について

行動力を示す吉数1と、知性を示す吉数3が並んで構成された画数31は吉数です。

高い実行力、行動力の他、頭脳明晰で誠実な性格をもたらす事から、指導者としても人望を集めます。また、協調性にも秀でて家庭的な側面をももたらすので、女性に良運をもたらす画数でもあります。

ただし、31という画数には「31=3+1=4」という具合に、凶数の4画が隠れています。このため、他の画数に凶数が多く見られていたり、凶相が存在すると、運気の浮き沈みが激しくなるので、扱いには注意が必要です。

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32画について

32という画数は指導者として成功する画数として、「大吉数」とされています。同様に分類される画数として、16画と23画が挙げられますが、この2つと比べると控えめな性格である事が特徴です。

本人の意思の中では、野心や向上心は低いのに、周囲の人望を集めて然るべき地位についてしまう…「強運」を持った画数ですね。

また、この種の画数の多くは、経済的、社会的成功に反して、家庭運に恵まれないという傾向が現れる事が多いのですが、32画には、そうした負の要素がありません。男女、未婚既婚の区別なく扱いやすい画数と言えます。

欠点としては下一桁に「2」のつく方に特有の自己顕示欲の強さから来る依存癖があります。経済的、社会的地位を手に入れたにも関わらず、お酒などへの過剰な依存で転落運が働く方が多いのです。他に凶数や凶相を持ちつつ、32画を持つ方は注意が必要です。

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33画について

活動的な画数「3」が並んだ画数33は、強い行動力、向上心をもたらす吉数です。また「33=3+3=6」という具合に分解すると度胸、器量の深さを示す吉数6が隠れており、人望を集める側面もあります。

欠点は行動力、決断力に優れたところから、無理をし過ぎるきらいが見られる事です。目的達成の為に手段を選ばない所があって、指導者の地位に立つ事も多い一方で、トラブルに関わる事も見受けられます。

物事に対して、がむしゃらに取り組む姿勢も大切ですが、協調性や自身を客観視する冷静さを持つ事が大切です。

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34画について

下一桁に「4」という繊細さ、悪い意味での気の強さ、短気さを意味する画数がある上、「3+4=7」という具合に計算すると「7」という意志の強さを示す画数が隠れている事から、悪い意味での気の強さ、頑固、強情を表しているとされています。

自立性やそれに伴う実行力をももたらしますが、それが過ぎて孤立する場合も多く、吉例と凶例相半ばする事から、吉凶相半(小吉)数に分類されます。

協調性を心掛ければ、良い結果がついてくる画数ですが、多くの場合、自己中心的な面が現れてしまい、周囲との軋轢、トラブルを引き起こしてしまうので、注意が必要です。

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35画について

35画は温厚で真面目な性格を兼ね備えた吉数です。

心の優しい方に多く見られる画数で、女性に適した画数とされています。古風な…いわば、大和撫子型というタイプですね。

手先が器用で、細やかな面が、文芸的な素養をもたらす事もあります。

欠点としては、優しさが裏目に出るといいますか、騙されやすい側面があるので、注意が必要です。

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36画について

36画は下一桁に「6」という器量の大きさを示す画数を持つ他に、「36=3+6=9」という具合に分解すると冷徹とも取れるほどの合理性をもたらす9画が隠れている事から、強い行動的な性格をもたらす画数です。

多くの場合、この行動力が激しすぎて、周囲からは、せっかちであるとか、攻撃的な性格の持ち主であると見られる例が多い画数です。

ここぞの場面で大事を成し遂げる勝負強さを持っている反面、先に挙げた性格から、対人関係でトラブルを抱える例も多く、成功と失敗が相半ばする吉凶相半(小吉)数と見られています。

自己中心的な性格が個性でもある画数ですが、協調性や、周囲への配慮を意識すると、浮き沈みの少ない安定した運気を得られるでしょう。

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37画について

37画は、意志の強さを示す7画と、器用さ、明朗な性格をもたらす3画で構成されています。一方で、「37=3+7=10」と言う具合に分解すると浮き沈みの激しさを示す凶数10画が、更に分解すれば、「10=1+0=1」と活動的な吉数1が隠れています。

吉凶については個性的な性格、特技の持ち主に見られる吉数として知られています。とは言え、自らの個性や主張を他人に押し付けることは少なく、良い意味での「変わり者」という方に多く見られる画数です。

指導者というタイプではありませんが、周囲の人気、信頼は集めます。

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38画について

38画は器用さを示す「天才型」の3画と、真面目さを示す「努力型」の8画とが合わさって構成された、男女の別なく幸運をもたらす万能型とも言える吉数です。

性格的には、温和で優しい心の持ち主が多く、器用さや優れた感性を生かして芸術、スポーツなど、専門知識、特技に秀でる例が見られます。野心や目的意識といった面に乏しい短所があるのですが、性格が良い事から自然と周囲の人望、人気を集めることで、本人の意志の有無に関わらず、指導者となる例も見られます。

一方で「38=3+8=11=1+1=2」という具合に分解していくと、裏に凶数の2が隠れており、凶相、凶数との組み合わせによっては、激しい性格が表に現れやすく、トラブルを招く事があるので、注意が必要です。

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39画について

39画は天性の才能をもたらす3画と9画が並んで構成される吉数です。財運、社会的成功運に恵まれる大吉数ですが、その一方で女性が持つと、家庭運に影を落としたり、総じて「太く短い」運気をもたらす事が多く、扱いには注意が必要な画数です。

多くの場合、末尾に9画を持つ画数は頭脳明晰な一方で性格面で冷たいという欠点をもたらすのですが、39画の持ち主は誠実で義理堅く、人望を集める方が多いです。

これは「39=3+9=12=1+2=3」という具合に計算すると、裏に吉数の3画が隠れている為かと思われます。言い換えれば、凶数や凶相の多い方が39画を持つと冷徹な性格が前面に出てトラブルを招く可能性が高まるとも言えるでしょう。

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40画について

40という画数は、頑迷な性格や繊細さをもたらす凶数「4」と、何事につけ、激しい浮き沈みをもたらす凶数「0」が並んで構成された画数です。その上「40=4+0=4」という具合に分解しても、凶数の4が現れるという事で、大凶数のようにも思えますが、成功者の例も見受けられ、小吉、吉凶相半数として扱われています。

「天才数」と呼ばれる画数で…頭脳明晰な一方で、多くを語らない寡黙な性格や、プライドの高さから、対人運でトラブルを抱えがちな方に見受けられる画数です。

見方を変えれば、協調性や社交性を表に出す事で、才能が更に発揮されて成功運が開かれる画数です。

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41画について

41画は、強い意思と行動力をもたらす指導者型の吉数です。

十の位にある「4」という画数自体は、本来凶数ですが、この画数の持つ特徴の一つである「完全主義」的な性格が、一の位に配された画数「1」によって良い方向に向く他、「41=4+1=5」という具合に分解すると、裏に吉数の5画が隠れている事で、多少角が取れるといいますか、攻撃性が薄れることになります。

逆に、この画数を持っている方の姓名に凶数や凶相が加わると、積極性、行動力が強まって、攻撃的な印象を与え、対人運に悪影響を及ぼすなどの凶運が強まる傾向が見られますので、注意が必要です。

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42画について

42画は、凶数である「4」画と「2」画によって構成された画数です。また「42=4+2=6」という具合に分解すると、吉数の6画が隠れています。

多くの場合、表に出ている画数からの影響を強く受けていて、末尾に「2」のつく画数特有の気の小さい性格と、「4」画の繊細で完全主義者的な性格とが合わさったような、慎重で大人しい方が多いです。そのため、周囲に敵を作るという事は少ないです。

その一方で、積極性に欠けた性格から、成功や幸福の機会を逸する事も多いことから、小吉数、吉凶相半数とされています。逆に言えば、積極性を表に出す事で、大きな成功を収める可能性を持った画数ともいえます。

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