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参考文献


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天保十二年(1841)

主な出来事
・土佐藩で藩政改革がはじまる。(「坂本龍馬」)

死没
閏1/7:徳川家斉(69:第十一代征夷大将軍)
5/16:松平斉省(19:将軍徳川家斉二十五男、川越藩主松平斉典養子)



備考、その他
・土佐藩で藩政改革がはじまる。(「坂本龍馬」)
・土佐藩内の郷方庄屋が「条々」を著し、盟約を結ぶ。(「坂本龍馬」)
1月:土佐の鰹漁師中浜万次郎が漂流して、アメリカの捕鯨船に救出され、そのまま米国に滞在する。(「坂本龍馬」)
1/29:老中水野忠邦が、佐渡奉行川路聖謨に書を発し、阿片戦争の顛末を報じ、海防の重要性を説く。(「日本政治史1」)



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