延暦十七年(798)
主な出来事
4/16:全国の移配俘囚から調庸を徴収しないことを定める太政官符が発せられる。(「戦争の日本史3」)
6/21:諸国の夷俘に対し、時服、禄物、資粮を支給し、時節ごとに饗応を行うことを命じられる。
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主な出来事
4/16:全国の移配俘囚から調庸を徴収しないことを定める太政官符が発せられる。(「戦争の日本史3」)
6/21:諸国の夷俘に対し、時服、禄物、資粮を支給し、時節ごとに饗応を行うことを命じられる。



