宝永六年(1709)
主な出来事
1/10:将軍徳川綱吉が死去し、家宣が将軍職を継ぐ。
2/16:五代将軍綱吉の法要の際、饗応役を仰せつかった柳本藩主織田秀親が、前田利昌と諍いを起こした末、斬り殺される。前田利昌も切腹を命じられる。(「尾張・織田一族」)
生誕
7/3:徳川家継(家宣四男、七代将軍)
死没
1/10:徳川綱吉(64:五代将軍)
2/7:鷹司信子(59:徳川綱吉正室)
2/16:織田秀親(48:大和柳本藩主)
2/18:前田利昌(26:加賀大聖寺新田藩主)
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主な出来事
1/10:将軍徳川綱吉が死去し、家宣が将軍職を継ぐ。
2/16:五代将軍綱吉の法要の際、饗応役を仰せつかった柳本藩主織田秀親が、前田利昌と諍いを起こした末、斬り殺される。前田利昌も切腹を命じられる。(「尾張・織田一族」)
生誕
7/3:徳川家継(家宣四男、七代将軍)
死没
1/10:徳川綱吉(64:五代将軍)
2/7:鷹司信子(59:徳川綱吉正室)
2/16:織田秀親(48:大和柳本藩主)
2/18:前田利昌(26:加賀大聖寺新田藩主)



