寛永七年(1630)
死没
3/4:初姫(29:徳川秀忠四女、京極忠高室)
4/30:織田常真(73:信雄、信長次男)
備考、その他
7月:越中婦負郡岩屋村の村民がキリシタン弾圧から逃れるため、自分たちが本願寺門徒で、檀那寺は八尾の門名寺である事を請け負った連判状を加賀藩の役人に提出する。
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死没
3/4:初姫(29:徳川秀忠四女、京極忠高室)
4/30:織田常真(73:信雄、信長次男)
備考、その他
7月:越中婦負郡岩屋村の村民がキリシタン弾圧から逃れるため、自分たちが本願寺門徒で、檀那寺は八尾の門名寺である事を請け負った連判状を加賀藩の役人に提出する。



