延暦二十三年(804)
主な出来事
1/28:坂上田村麻呂が征夷大将軍に、百済王教雲、出羽守佐伯社屋、鎮守軍監道嶋御楯が征夷副将軍に任じられる。(「戦争の日本史3」)
備考、その他
1/19:坂東六ヶ国と陸奥国に糒14315斛、米9685斛を陸奥小田郡中山柵に運ばせる。(「戦争の日本史3」)
8月:桓武天皇の和泉行幸に先立ち、坂上田村麻呂が摂津、和泉に派遣される。
10月:桓武天皇が藺生野で鷹狩りを行う。同行した坂上田村麻呂に綿二百斤を賜る。
12月:桓武天皇が発病する。
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主な出来事
1/28:坂上田村麻呂が征夷大将軍に、百済王教雲、出羽守佐伯社屋、鎮守軍監道嶋御楯が征夷副将軍に任じられる。(「戦争の日本史3」)
備考、その他
1/19:坂東六ヶ国と陸奥国に糒14315斛、米9685斛を陸奥小田郡中山柵に運ばせる。(「戦争の日本史3」)
8月:桓武天皇の和泉行幸に先立ち、坂上田村麻呂が摂津、和泉に派遣される。
10月:桓武天皇が藺生野で鷹狩りを行う。同行した坂上田村麻呂に綿二百斤を賜る。
12月:桓武天皇が発病する。



