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参考文献


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延徳二年(1490)

主な出来事
1/7:前将軍足利義政が死去し、足利義視、義材親子が、日野富子の料所を没収する。(「戦争の日本史9」)
7/5:足利義材、征夷大将軍に任じられる。細川政元、儀式のため、この日のみ管領に就任する。

死没
1/7:足利義政(55:室町幕府八代将軍)
3/18:小田治孝(?:常陸の小田成治の嫡男)
4/25:佐竹義治(48:常陸佐竹氏当主)
10/7:日野良子(?:足利義材の母、富子の妹)
12/12:畠山義就(55?:持国の子)



備考、その他
・尾張守護代織田敏定が守護義寛と共に寿像を描かせる。(尾張・織田一族)
・丹波の国人衆が、守護細川氏に対抗して、挙兵する。(「戦争の日本史11」)
3/18:常陸小田成治の嫡男治孝が弟の北条顕家に討たれる。(「戦争と日本史10」)
4/18:足利義視、義材親子が日野富子より将軍家累代の宝鎧「小袖」を奪う。(「戦争の日本史9」)
5/18:足利義材、小川御所を破却する。
閏7月:常陸の佐竹一族の山入義藤、氏義父子が義治の子義舜を追放し、太田城を占拠する。
8月:細川政元が、近江守護に任じられる。








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