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参考文献


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文明十五年(1483)

主な出来事
・少弐政資、肥前国綾部城の渋川万寿丸を攻め、筑前国に追う。(「戦争の日本史12」)
1月:幕府、山城国守護職に武田国信を任じるべく、候補として打診するが、畠山義就が南山城を占拠している状況では任を全うするのは困難であるとして辞退される。(「戦争の日本史9」)
8月:畠山政長が、畠山義就を朝敵とする綸旨を手に入れる。(「戦争の日本史11」)



備考、その他
・幕府が島津氏に対し、日向国における遣明船警固を命じる。(「戦争の日本史12」)
2/16:興福寺大乗院の僧政覚が、京都から奈良に下向する。その際、京都から山城国伏拝までを畠山政長方が警護し、そこから奈良までは畠山義就方が警護する。(「戦争の日本史11」)
4月:畠山義就勢が、山城国狛下司城を攻略する。
9月:畠山政長が、山崎諸侍衆が自軍の救援に尽力した事について、感状を与える。(「戦争の日本史11」)
9/17:遊佐長直らに率いられた畠山政長勢が、河内犬田城を包囲攻撃する畠山義就勢と交戦して大敗する。
9/20:畠山義就の家臣斎藤彦次郎が、山城国水主城に入り、同国富野、寺田を制圧する。
9/28:畠山義就が、河内犬田城を攻略する。
・12月:山名政豊が、播磨に侵攻する。(「人物叢書 山名宗全」)








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