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参考文献


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文安五年(1448)

主な出来事
8/8:河内国当麻に潜んでいた赤松則繁が、甥の赤松則尚に討ち取られる。(「戦争の日本史9」)
11/12:畠山持国が、実施義夏(後の義就)を僧籍に入れ、家督を弟持富とする。(「戦争の日本史11
11/21:畠山持国が、家督を弟持富ではなく、石清八幡宮の社僧にする予定であった実子義夏に譲る事とする。

死没
8/8:赤松則繁(?:満祐弟)



備考、その他
1月:赤松則繁、少弐教頼と共に肥前に上陸し、大内教弘と戦うも敗れる。(「戦争の日本史9」)
夏:信濃国において長雨から大飢饉が発生する。
9月:幕府が赤松則尚に播磨、備前、美作の分国返還を決めるも、山名一族がこれに応じず。(「人物叢書 山名宗全」)
12月:赤松則尚の分国問題で、阿波細川氏と山名氏の対立が表面化するも、細川勝元、畠山持国が仲裁する。(「人物叢書 山名宗全」)








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