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参考文献


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永享八年(1436)

主な出来事
1月:幕府、畿内近国の軍勢を動員し、大和に発向させる。(「戦争の日本史9」)
9/29:斯波義郷が、三条実雅を見舞った帰路、馬ごと橋から転落して重態、翌日死去する。跡を二歳の千代徳丸(義健)が継ぐ。
12月末:大和で幕府方の畠山勢と越智、箸尾方が合戦に及ぶ。

生誕
1/2:足利義政(室町幕府八代将軍)

死没
9/30:斯波義郷(27:越前、尾張、遠江国守護)



備考、その他
閏5/7:山名持豊が、幕命を受け、備後国内の長福寺領の課役免除、使者入部停止を守護代に命じる。(「人物叢書 山名宗全」)
8/25:山名持豊が、但馬国出石神社に願文を納める。(「人物叢書 山名宗全」)



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