応永十六年(1409)
主な出来事
・上杉朝宗、足利満兼の死を機に剃髪、禅助と号し、家督を氏憲(禅秀)に譲る。
2/9:管領斯波義重が辞意を表明する。(「戦争の日本史9」)
8/10:斯波義重の子、義淳が管領に就任する。
10月:足利義持、三条坊門亭(下御所)に移る。(「戦争の日本史8」)
死没
7/22:足利満兼(32:鎌倉公方)
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主な出来事
・上杉朝宗、足利満兼の死を機に剃髪、禅助と号し、家督を氏憲(禅秀)に譲る。
2/9:管領斯波義重が辞意を表明する。(「戦争の日本史9」)
8/10:斯波義重の子、義淳が管領に就任する。
10月:足利義持、三条坊門亭(下御所)に移る。(「戦争の日本史8」)
死没
7/22:足利満兼(32:鎌倉公方)



