« 北朝:応安二年・南朝:正平二十三年(1369) | メイン | 応永十五年(1408) »
主な出来事 ・明から冊封の使者が到来する。 ・幕府、信濃国を御料国(直轄地)とする。(「戦争の日本史9」) 2月:今川了俊、「難太平記」を記す。(「戦争の日本史8」) 3月:旧南朝の後亀山院、吉田兼敦に対し、南北合体は永年の争いを止め、民間の憂いを除くためだったと語る。
備考、その他 ・山名氏利が、石見守護に任じられる。(「人物叢書 山名宗全」) ・山名時煕が、但馬円通寺に因幡津井郷を寄進する。(「人物叢書 山名宗全」)
投稿者: Kuroya Ryusaku 日時: 2008年09月14日 07:04 | パーマリ ンク |Check twittell.net
(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コ メントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認される まではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます)