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参考文献


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天保十四年(1843)

主な出来事
・将軍徳川家慶に十一男照耀院が生まれるも、その日のうちに夭折する。(「江戸大名家血族事典」)
3月:土佐藩主山内豊資が隠居し、子の豊熈が跡を継ぐ。(「坂本龍馬」)

死没
・浅姫(41:将軍徳川家斉十一女、尾張藩主徳川斉承室)
・泰姫(17:将軍徳川家斉二十七女、鳥取藩主池田斉訓室)
・お金の方(?:竹本正路の妹、将軍徳川家慶側室)
・若姫(2:将軍徳川家慶十一女)
・照耀院(1:将軍徳川家慶十一男)
5/10:お八重の方(?:将軍徳川家斉側室、土屋知光の養女・牧野忠克の娘)



備考、その他
3/26:蝦夷東部が津波に襲われる。(「地震の日本史」)
11月:土佐藩の改革派「おこぜ組」が失脚する。(「坂本龍馬」)



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