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参考文献


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慶長九年(1604)

主な出来事
1/1:上杉景勝が、筒井定次らと大坂城に赴き、豊臣秀頼に歳首を賀す。(「上杉景勝のすべて」)
8/14:豊臣秀吉の七回忌で、豊国社臨時祭が行われる。(「北政所と淀殿」)
8/15:京都の町衆による乱舞が行われる。北政所や公家衆がこれを見物する。(「北政所と淀殿」)

生誕
5/5:上杉定勝(景勝嫡子)
7/17:徳川家光(秀忠次男、三代将軍)

死没
2/16:菊姫(47:武田信玄五女・上杉景勝室)
3/20:黒田如水(59:官兵衛、孝高、播磨姫路~豊前中津城主、羽柴秀吉の参謀)

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↑黒田孝高(官兵衛、如水)公の花押グッズはこちら↑

6/26:甘粕景持(?:上杉家臣)
8/1:島津忠直(上杉家臣)
8/17:上杉定勝の母



備考、その他
・米沢藩が、他国の金山に領内の百姓が向かう事を禁じる。(「雑兵たちの戦場」)
・有馬晴信が、新たに築いた原城に宣教師を招き、この城下町に教会やイエズス会の施設を移転させるつもりであると述べる。(「島原の乱」)
・宇喜多旧臣花房秀成が、五千石を、同じく角南如慶が千石を与えられる。(「関ヶ原前夜~西軍大名たちの戦い」)
・黒田長政が、徳川秀忠に「吾妻鏡」を献上する。(「現代語訳 吾妻鏡 1~頼朝の挙兵」)
・文英清韓が、京都南禅寺の長老となる。(「大坂落城~戦国終焉の舞台」)
1/1:上杉景勝が、筒井定次らと大坂城に赴き、豊臣秀頼に歳首を賀す。(「上杉景勝のすべて」)
2月:対馬の宗義智、柳川調信が、橘智正を使者として書契を発する。(「戦争の日本史16」)
3/1:徳川家康が江戸城を発つ。(「北政所と淀殿」)
3/29:徳川家康が伏見城に入る。(「北政所と淀殿」)
4/5:諸大名が伏見城の徳川家康に年頭の挨拶を行う。(「北政所と淀殿」)
6/4:徳川家康が、二条城に北政所や公家衆を招いて能を鑑賞する。(「北政所と淀殿」)
8/16:上杉景勝が、大坂城に伺候して帰国の御暇の礼を述べる。(「戦争の日本史17」)
8/21:上杉景勝が、帰国のために伏見を発つ。(「上杉景勝のすべて」)
閏八月:直江兼続、本多正信の次子政重を養子とする。上杉景勝、大和守勝吉と称させ、一万石を与える。
9月:上杉景勝、直江兼続に鉄砲千挺の製造を命じる。
11月:九条兼孝、関白を辞任する。
12/16:東海から四国地方で地震が発生、津波に襲われる。(「地震の日本史」)








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