Google

Yahoo!ブックマークに登録

参考文献


« 永正五年(1508) | メイン | 大永三年(1523) »

永正十二年(1515)

主な出来事
・大内義興の娘婿で、安芸国分郡守護武田元繁が妻を離縁して大内義興に反して挙兵する。(「戦争の日本史12」)
10/17:甲斐富田城の戦い ●武田信虎vs大井信達○

死没
3月:高橋元光(?:石見、安芸国人)
6月:朝比奈弥三郎(?:相模国人、八丈島代官)
8/25:島津忠治(27:薩摩、大隅、日向国守護)
10/17:今井信房(武田信虎の臣)



備考、その他
・大内方の安芸国人毛利興元が、武田元繁勢力下の有田城を攻略し、吉川元経にこれを与える。(「戦争の日本史12」)
・駿河今川氏が甲斐駿河の国境を封鎖する。
3月:
・大内方の石見、安芸国人高橋元光が尼子方備後国三吉氏を攻撃するも、その反撃を受け、敗死する。
・足利高基方が、足利政氏方の小山と岩城との通路を遮断する。(「戦争と日本史10」)
6月:伊勢宗瑞配下の円明が十二艘の船で八丈島を襲撃し、三浦氏の代官朝比奈弥三郎を捕らえて伊豆に護送して、処刑する。
8/25:薩摩、大隅、日向守護島津忠治が死去し、弟の忠隆が後継者となる。



コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コ メントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認される まではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)






まとめ買いで送料がおトク!「楽天24」


加藤珈琲


お米の稲田






iTunes Store(Japan)
ドミノ・ピザ【PC向けサイト】
映画館で並ばずにチケットが買える!







Just MyShop(ジャストシステム)