宝永八~正徳元年(1711)
主な出来事
・松平友著(尾張藩主徳川光友十一男)が、一万五千石を与えられて川田久保松平家として分家する。
4/25:正徳に改元する。
生誕
1/9:徳川五郎太(尾張藩四代徳川吉通長男、尾張藩五代藩主)
10/19:徳川増子(伏見宮邦永親王の皇女、九代将軍家重の正室)
12/21:徳川家重(八代将軍吉宗長男、九代将軍)
主な出来事
・松平友著(尾張藩主徳川光友十一男)が、一万五千石を与えられて川田久保松平家として分家する。
4/25:正徳に改元する。
生誕
1/9:徳川五郎太(尾張藩四代徳川吉通長男、尾張藩五代藩主)
10/19:徳川増子(伏見宮邦永親王の皇女、九代将軍家重の正室)
12/21:徳川家重(八代将軍吉宗長男、九代将軍)
主な出来事
・松平通温(尾張藩主吉通弟)が従四位下侍従、安房守に任官する。
死没
10/14:徳川家宣(51:江戸幕府六代将軍)
主な出来事
5月:徳川家継に将軍宣下が行われる。(「江戸大名家血族事典」)
11/11:徳川通顕が六代目尾張藩主に任じられる。
11/25:尾張藩主徳川通顕が、将軍家継から「継」の文字を拝領し、「継友」と改名する。
死没
閏5/20:松平義昌(63:陸奥梁川藩祖、尾張藩主徳川光友三男)
7/26:徳川吉通(25:尾張藩四代藩主)
10/18:徳川五郎太(3:尾張藩五代藩主)
10/24:深徳院(26:徳川吉宗側室、九代将軍家重の生母)
主な出来事
・松平通温(尾張藩主吉通弟)が左近衛権少将に任官する。
主な出来事
・尾張藩主綱誠の十五男義孝が、高須藩主松平義行の養子となり、家督を相続する。
死没
8/3:松平義行(60:美濃高須藩主、尾張藩主徳川光友次男)
