(57)
奴国(福岡県福岡市周辺の国)が後漢に朝貢する。(「戦争の日本史1」)
奴国(福岡県福岡市周辺の国)が後漢に朝貢する。(「戦争の日本史1」)
倭国王師升が後漢に朝貢する。(「戦争の日本史1」)
卑弥呼、魏に使者を送り「親魏倭王」に冊封される。
倭国が南方の狗奴国と戦う。(「戦争の日本史1」)
倭国の女王が晋に朝貢する。(「戦争の日本史1」)
4月:百済からの使者が倭国に来る。(「戦争の日本史1」)
百済から倭国に七支刀が献上される。(「戦争の日本史1」)
倭国の軍が新羅に侵入する。(「戦争の日本史1」)
高句麗、新羅に入った倭の軍勢を退ける。(「戦争の日本史1」)
倭にいた百済王子腆支王、倭国に擁されて帰国、即位する。(「戦争の日本史1」)
倭王讃、宋に使者を送り、安東将軍、倭国王に任じられる。(「戦争の日本史1」)
倭王讃、司馬曹達を使者として宋に朝貢する。(「戦争の日本史1」)
倭王讃の弟珍、王となって宋に使者を送り、安東将軍、倭国王に任じられる。倭隋をはじめとする13名にも将軍号を授けられる。(「戦争の日本史1」)
倭王済、宋に朝貢して、安東将軍、倭国王に任じられる。(「戦争の日本史1」)
倭王済、宋より使持節、都督倭新羅任那加羅泰韓慕韓六国諸軍事、安東将軍に任じられ、その他23人にも将軍号、郡太守号を授ける。(「戦争の日本史1」)
倭王済の子興、宋に朝貢し、安東将軍、倭国王に任じられる。(「戦争の日本史1」)
倭王武、宋に使者を送り、使持説、都督倭新羅任那加羅泰韓慕韓六国諸軍事、安東将軍、倭王に任じられる。(「戦争の日本史1」)
筑紫国造磐井の乱が起きる。(「戦争の日本史1」)
倭国の使者、近江毛野、安羅に渡って百済、新羅と折衝するも進展せず。(「戦争の日本史1」)
