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2013年06月29日

6月28日の日記:WWE"Payback"

音楽はspotifyのプレイリストをいじっていた。昨年のBest Tuneをまとめていたのだが、良い感じに出来た。仔細は近日中にFACEBOOKページにまとめると思う。


マックのハバネロトマトを買ってみた。どのくらい辛くなっているのかに興味があったが、結構ピリッとしてたね。子供は無理かもしれない。旨辛に仕上がっていて、リピート買いしてもいいかな。まぁ、月に1~2回行く程度だから、次に行くときには販売終了だろうな。

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で、ハバネロトマトをつまみにWWEのPPV"Payback"を見た。思っていた以上に各試合の内容が良かった。最近はトイレ休憩時間と化していた女子の試合でさえ、見られるものになっていたし。

復帰したC.M.パンクはスタミナ的には絶好調とは言い難かったが、相手はC・ジェリコだったし、見応えのある攻防を展開していた。

A・デルリオvsD・ジグラーはうまい具合に善悪入れ替わったね。デルリオはやっぱり小悪党が似合うと思う。また高級車でリングまで乗り付けて欲しい。善玉になってから、あれがなくなって面白みがなくなったよ。

メインはラストが割とあっさりした終わり方だったが、まぁあんなもんか。それにしてもJ・シナのデスマッチ型式の試合での強さには驚かされる。救急車マッチで救急車がどんどん破壊されていく様子には笑わせてもらいました。

2013年06月23日

6月19日の日記

BLACK VEIL BRIDES"Wretched And Divine"、LIONVILLE"Ⅱ"、VICTORIUS"The Awakening"を聴いた。最近、感性が鈍ってきたのかなぁ…。若手のバンドの音を聴いても、しっくり来ない事が多い。今日聴いた三枚もBLACK VEIL BRIDESは若いのにまとまりすぎて聴こえるし、LIONVILLEはライト過ぎる。VICTORIUSもメロディがピンと来ない。まぁ、この3枚の中では、BLACK VEIL BRIDESが一番オススメかな。曲が良い。

Wretched & Divine: Story of the Wild Ones
Black Veil Brides
Republic (2013-01-10)
売り上げランキング: 24,952

自分らが学生時代のKISS、MOTLEY CRUEが今はこのバンドなんだろうなぁ…と思う。こういうジャンルへの入り口に相応しい判り易さだよね。


朝はABCに顔を出した。帰りに下赤塚で「御用聞き」のF市氏と久々に会って歓談した。その際、同席していた方に「どうも」と声をかけられ、「こちらこそ、初めまして」と応じたら、3年ぶりに顔を合わせたY野氏だった。彼は15kgほど増量したそうで…一方の自分は8kgほど痩せたので、お互いに印象は大分変わっていたようだ(苦笑)。

昼食にF市氏とラーメンを食べてから、帰宅した。

2013年06月12日

6月4日の日記:洛中~三井寺~帰宅

早起きして洛中を散歩。まずは本能寺へ行ってみた。

有名な本能寺の変をはじめ、幾度も火災などの憂き目に遭っている本能寺だが、自分は元本能寺跡を訪れた事はあっても、現在の本能寺を訪れたのは初めてだったりする。現在の本堂は幕末の蛤御門の変による焼失を経て昭和三年(1928)に再建されたものだそうな。

日蓮を祖とする法華宗は様々に分派しながら発展していった宗派なのだが、本能寺はそれらの中でも法華宗本門流の総本山なので、それなりの偉容を誇っている。境内には塔頭子院も甍を並べていたほか、今風の建築もあった。

そんな中でも、織田信長公への崇敬はやはり、格別であるようだ。信長公はじめ、本能寺の変における戦没者の供養塔などに境内の敷地の多くが割かれていた。
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この臥牛石は加藤清正寄進と伝わっているそうだ。清正は法華経の信者として知られているので、石垣用の石材を調達していた際に、こうした奇岩を手に入れて寄進した…というのは、充分考えられますな。


その後、三条河原にある瑞泉寺まで足を伸ばして、豊臣秀次公の墓所を訪ねた。ここで案内板を眺めながら、秀次公の無念を思うと、気分が悪くなる…吐き気すら催すのだが、こうした歴史にも触れておかないとね。

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写真は秀次公の墓所。中央のアクリル板で覆われた部分が石櫃で、秀次公の首が納められていると伝わっている。お寺の案内板に、秀次公の墓所と金沢の前田利家公の墓所の共通点を論じた新聞記事が貼られていた。自分も一度、利家公の墓所を参拝した事があるけれど、興味深い記事だった。


朝食は例の如く、進々堂にて、クロックムッシュを食べた。今年で百周年だそうで…記念の小冊子を読んだけれど、創業者は大変なご苦労をされているのね。でも、その遺志が引き継がれて今があるんだよなぁ。食後には土産用のパンやらラスクも購入。


朝食後、ホテルをチェックアウトして向かったのは壬生寺。かつて、新撰組が本拠としていた所だ。ただ、近藤勇の銅像や芹沢鴨らの墓はあったものの、当時を偲ぶような雰囲気は薄かった。50年ほど前に放火で本堂などを焼失しているんだね。残念な事だ。もちろん、現在は立派な本堂が再建されているけど。
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ここの池の亀は、人に慣れているのか、逃げたりしなかったな。昨日の彦根城のお堀の亀の逃げ足の早さを思い出してしまった。
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その後、旧本能寺跡に、つい先日6月2日にオープンしたばかりだという「信長茶寮」を訪ねた。昨日の夜に行った「SAMURAI CAFE & BAR 士心」で教えてもらったのだ。店頭の看板は本能寺の住職さんの直筆との事。
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CAFE & BAR、イベント・スペースとしてだけでなく、地下には本能寺の焦土層が公開されているなど、信長公を偲ぶ施設となっている。当然、ランチはここで頂いた。写真は信長公をはじめとする、本能寺の変戦没者の慰霊碑で、上に乗っている石は安土城址から持ってきたものというこだわりようだ。
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オープンには、かの原哲夫氏が関わっているそうで…元々、織田信長を描いた漫画が、この施設を企画、オープンさせるきっかけだったらしい。知らなかったなぁ…今度読んでみよう。

いくさの子 1―織田三郎信長伝 (ゼノンコミックス)
原 哲夫 北原 星望
徳間書店 (2011-05-20)


あと、スマホにアプリ入れると、こんな写真が撮影できますよ。
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最後に立ち寄ったのが三井寺だ。広大な敷地に多数の仏教建築が並ぶが、行ってみて知ったのだが、国宝建築の全てが拝観できるわけではなかった。勧学院は事前の予約が必要だったのか…来年以降だな。

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玄関口にあたる仁王門は室町時代の建築で、元は滋賀県の常楽寺にあったものを移築してある。ちなみに常楽寺の本堂及び三重塔は現地にあって、共に国宝に指定されている。一度行った事があって、確か…賽銭箱の中に蛇が隠れていたところだったと思う。あの時の母親の絶叫は忘れられないなぁ。

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これが唯一拝観可能な国宝建築である金堂。三井寺は豊臣秀吉の命で一度破却されており、現在の伽藍は秀吉が没する前日に下りた再建の命を受け、新たに建築されたものや、諸国の寺院から移築されたもので構成されている。金堂は慶長四(1599)年に新たに建築されたものだが、豊臣政権の威信をも示す意味合いもあったし、巨大にして優美な建築で訪れた人々を圧倒している。

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有名な梵鐘も撞いてみた。やっぱり余韻の響きが良いわ。メタル・バンドのライヴにおけるドラム・ソロで銅鑼を叩くというのは、よくあるけれど、こういう鐘を撞いたら、どんな感じになるかな?そういえば、AC/DCが"Hell's Bell"でやってるか。でも、あれは西洋の鐘だから、音色が高いんだよね。日本の銅製の梵鐘の方が、重厚でメタルには合っているような気がする。

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その梵鐘を納めた鐘楼の形態が珍しい。多くの場合、石垣などで一段高く土台を築くものだけど、三井寺の鐘楼は地表面にそのまま建てられている。恐らく、再建(それでも400年以上前だけど)ではあるが、創建当初の形態を留めているということなんだろう。

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この建物は一切経蔵といって、文字通り、お経が収められている。この建物は毛利輝元がはるばる領国の山口から移築したものだそうで…内部には派手な彩色の跡が残っているのだが、彫刻などは簡素で、他の建築とは技法が明らかに違う。元々山口は毛利氏の前は大内氏が治めていたのだが、大内氏の先祖は朝鮮半島からの渡来人であったといわれており、実際に朝鮮半島や中国大陸と独自に交易を展開していた。そうした独自の文化を感じさせる建物だと思う。例えば、一回の扉、窓の上にある欄間の模様だが、縦に波打ったような仕切りが成されている。ああいうのは珍しい、というより自分は初めて見た。

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内部には、このような八角形の回転式経蔵がある。色落ちして、当時の絢爛豪華さは想像に頼るしかないが、精緻を極めた木組みの見事さよ。

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この小さいながらも極彩色が残る建物は毘沙門堂。元和二(1616)年の建築だから、徳川家康が亡くなった年だね。彩色や彫刻に東照宮との共通点というと語弊があるかもしれないが、この頃にこうした工芸技術が盛んだった事が窺える。

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観音堂の周辺は眺望が開けて琵琶湖が見えた。


…というわけで、今回の旅はここまで。そのまま大津ICから高速に乗ってダラダラ休みながら帰宅した。今日もiTunesのランダム・プレイが大活躍でした。

2013年06月11日

6月3日の日記:彦根~安土~上洛

この日も聴いた音楽はiTunesにてランダム・プレイ。後でFacebookページに備忘録としてまとめておこうかな…。


早起きして、彦根城のお堀を反時計回りに一週廻ってみた。彦根城には何度も来ているが、北端の山崎郭の辺りを城外から見たのは初めてだ。

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写真右側に山崎郭の石垣、左上には天守が見える。江戸時代には湖上に浮かぶ巨大要塞という威容を誇っていたんだろうなぁ…

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これは約半周回った辺り、西側から仰ぎ見えた天守閣。この辺りの堀には餌箱があるので、白鳥や黒鳥がいて、自分なんかが堀際にいても、気にする様子もなし。一方、東から北側にかけては、亀が沢山いたけれど、警戒心が強くて、カメラを向けたら、一斉に水の中に逃げてしまった…。


散歩を終えて朝食はホテル近くの「茶房kotetsu」に行ってみた。グレゴリオ聖歌をBGMに洒落た内装や食器に囲まれた中で、美味しいコーヒーやパンケーキを味わえた。
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食後、お土産を買ってから安土城址へ移動した。城址は特に変化なかったけど…休憩所に天主の模型が飾ってあった。

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例年通り、滞りなく織田信長公のお墓参りをして…下の動画は天主跡から撮影した景色。

気になったのは石垣だなぁ…何箇所か崩落の危険があるように見えた。特に総見寺跡から百々橋口に下りる山道は地震が来たら危ないんじゃないかな?

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昼食は近江八幡の「ティファニー」にて近江牛のステーキを食べた。やっぱり美味しいわ。

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予定では、この後三井寺に寄りながら、上洛…という段取りを考えていたのだが、どうも時間的に三井寺にゆっくりいられそうにない…という事で、三井寺訪問は明日に変更して、代わりに膳所城址に行くことにした。車で城址公園の前をよく通るのだが、実際に足を運んだ事がなかったし、さしたる史跡でもないだろうと…その前に瀬田の駅前に行って「バオバブの木」というパン屋さんで夜つまむ菓子パンを購入、朝行った「茶房kotetsu」で「パンはそこから仕入れている」と教わったので。モーニング・サービスの食パンが生クリームを練りこんであるとかで、そのまま食べても美味しかったのだ。

…で、膳所城址に行ってみた。やっぱり公園は石垣の名残くらいしかない。ただ、公園内には沢山の子供達がいて、市民の憩いの場所として、大いに栄えていた。

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これは天守閣跡の石碑。

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琵琶湖岸にわずかに残された石垣の遺構と、その向こうに伸びる近江大橋。石垣の遺構は公園内に結構あるのだが、どれが遺構なのか、公園整備の際に築かれたものなのか、判別し難い。

公園入り口にある案内板を読むと、膳所城は明治維新後、早くに解体撤去されたそうだが、建築遺構があちこちに移築されているそうで、城門が移築された上、重要文化財に指定されているという膳所神社に足を伸ばしてみた。

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いかにも城門らしい豪壮な造りだ。驚いたのは注意書きなどを書いた張り紙が画鋲で貼られている事。重要文化財にこんな事していいのか?北門も膳所城からの移築だそうだが、脇の潜戸の板が破壊されていた。嘆かわしい…。

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良い意味で印象的だったのは、門扉の金具で、外に突き出すようなアグレッシブな釘が使われていた。城門だから、こういうものが使われていてもおかしくないのだが、実際の所、これは珍しいと思う。

他にも、城門や櫓が残っているそうで…意外に見所の多い城址で楽しかった。今度来るときは、もう少し下調べしてから行くとしよう。


かくして夕刻に上洛。さて、夕食を何処でたべようかと調べてみると、近くに「SAMURAI CAFE & BAR 士心」なる店がオープンしていた。これは行かねば!というわけで行ってみた。

店内には伊達政宗の甲冑のレプリカや、幕末の志士たちの写真などがズラリ並んでいた他、メニューにもこだわりがあるようで、面白かった。写真は食材にもこだわったサラダ、志心菜。
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お店の人とも話が盛り上がって、姓名判断のお返しにイラストを描いてもらった。全員若返ってますな。
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厨房で腕を振るっていたオーナーの方とも会計の際に少し話したけれど、ドラムをプレイされていたそうで、自分の着ていたDREAM THEATERのTシャツに反応していた。今度お店を訪ねた際には、その辺のお話も出来れば…と思います。


夜はホテルで瀬田で買ったパンなどをつまみながら、過ごしました。

6月2日の日記:近江へ…

今日は織田信長公の命日…というわけで、毎年恒例の安土城址への墓参の為、旅行に出発した。昨年は完成間もない第二東名を走ってみようかと、試してみたら、道路からSAまで混みまくりで酷い目にあったので、今年は例年通りに中央道を選択、快適な移動が出来た。

中央道といえば、笹子トンネルの天井板の崩落事故が記憶に新しいけれど、天井版を外した笹子トンネルを走って感じたのは、トンネル板がないと目が疲れるという事。天井中央の継ぎ目?がまっしぐらに伸びているのだが、それに自然と視線が行って追いかけてしまうのだ。短いトンネルなら、さほど気にはならないだろうが、笹子のようにkm単位の長大なトンネルになると、ちょっとキツイな。


移動の車中で聴いたのは、アルバムではBON JOVIの新作"Because We Can"を聴いたくらいで、あとはiTunesをランダムにして、あれこれ聴いていた。BON JOVIは予想通り、落ち着いた作風だったね。ツアーに参加しないというR・サンボラが心配だけど…。


この曲、何種類かビデオ・クリップがあって、一つのストーリーになっているらしい。一部の大物バンドにしか出来ないプロモーション方法だね。


夕方には、この日の宿泊先である彦根に到着した。夕食に出かける際に彦根城を撮影。

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夕食は、例によって駅前の鉄板焼き屋さん、「まさ味」にて。この店に行くために彦根に宿泊しているのだ。

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名物「とり皮」と食べかけの長いも。ビールが美味い!

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これはコンニャク。他にも諸々、写真に撮り損ねたけれど、母親はそばめしを初体験したのをはじめ、色々御馳走になりました。帰り際、偶然、店主の方の姓名が書いてあるものが目に入ったのだが、なるほど、凶相のない「良い姓名」の持ち主だったのね。

2013年06月10日

6月1日の日記:WWE"Extreme Rules 2013"

スリップノット"Vol.3.(The Subliminal Verses)"を聴いた。


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ロッテリアでラーメン・バーガーを購入した。まぁ…リピーターにはならないな。単品で¥600を超える価格ほどの満足度を得られるかというとねぇ。麺の食感なんかは良かった。味付けも付属の中華スープ、チャーシューのソースなど、全体に良かったけれど、チャーシューは固めだったなぁ。そもそも、食べにくいよね、当たり前だけど。


WWEのPPV"Extreme Rules 2013"を見た。昨日から、TVのチューナーの調子がどうもイマイチで、PPVを見ていると、途中で番組が見られなくなってしまい、「IPアドレス取得中」のテロップが出てしまう。その度に時間を置いてから、途中からまた見るのを繰り返して、何とか視聴完了!業者にはもちろん、電話したのだが、自分が明日から安土に行くのと、PPVの視聴期間が2日間しかないため、今日中に何とか、見終えないといけなかった次第。

PPVの内容自体はなかなか、面白かった。ただ、番組タイトルほどに過激さの際立つ試合は少なかったなぁ…。J・シナvsライバックのラストマン・スタンディング・マッチだけは激しさが際立っていたけど。何だかんだ言われるが、この手の試合型式でのシナの身を削っての戦いぶりは凄いと思う。ライバックも大役を良くこなしていたし…実際のところ、抜擢の甲斐あって成長が著しいという印象を受ける。普段、プロレスを見ない妻が目を奪われていたから、良い試合だったんだと思う。

あとはシールドの三人は予想通り、勝ちを収めて、USタイトルとタッグ・タイトルを得ていたが、彼らも相変わらず、頑張っていた。

メインのHHHvsB・レズナーの金網戦はイマイチだったなぁ…。そもそも、あの二人は噛み合わないよね。試合のリズムも、それまでの試合よりテンポが悪くて、モタるんだよな。だから、ダレて見える。

思うに、普段の「RAW」「SMACKDOWN」で試合をしない二人がメインを務めた事に対する反発が、その前の試合のシナとライバックの闘志に火をつけたんじゃないかと思うんだけど。メインを食ってやろう、みたいな。


巨人、負けが混んで来たな…投手はともかく、打線が不調なのが目につく。



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