10月16日の日記:WWE"Hell In A Cell"
昨晩からのお酒から、始発電車で一駅寝過ごしつつも帰宅した。当然ながら、午前中は爆睡。
昼に目覚めてからは、WWEのPPV"Hell In A Cell"と「ロウ」を見た。流血戦がNGという現状で、金網戦である"Hell In A Cell"をやる意味があるのか?という気もするが、この日のメイン戦はハチャメチャな展開で面白かった。金網を凶器でなく、檻として利用する発想の転換だね。
それを受けての「ロウ」では、エンディングで選手ばかりか、レフェリー、カメラマンらのスタッフまでが番組をボイコットするという展開になった。この先、どうなるんだろう?しかし、番組の混乱に関して言えば、去年のNEXUSが暴れている時期の方が酷かった気もするけどなぁ。
起きてから気がついたが、今日は筋肉痛が酷い。腕や足ではなく、どういうわけか、胸の筋肉が痛い感じで、くしゃみやあくびも辛いほどだ。
今日の「塚原卜伝」は殺陣が見事だった。
























