WWE「スマックダウン」を見た。クリスチャンとHHHのやり取りがなかなか面白かった。この二人、今まではあまり絡みがなかった気がする。クリスチャンはその後のシェーマスとの試合が中途半端に終ってしまったのが残念、試合巧者なだけにもったいなかった。
メインでは、R・オートンがグレート・カリに特大のRKOを見舞って勝利していたが、巨漢でくのぼうタイプのカリの試合では、見られる部類の試合になっていた。しかし、カリを用心棒にしていたはずのジンダー・マハルの立場が微妙になって来たなぁ…
巨人は阪神に逆転勝利。ラミレス選手の逆転打の瞬間はうたた寝してたけどね…
今日も出先に紅茶をボトルに用意しておきながら、持って行き忘れたけれど、先日と違い財布は忘れずに持っていたので、事なきを得た。それが当たり前か…
島田紳助氏の電撃引退のニュースは夜遅くに知った。彼は本名が長谷川公彦といって…
長=8
谷=7
川=3
公=4
彦=9
天格数=18
人格数=7
地格数=13
外格数=24
総画数=31
凶相なし
この方は運気や性格を歪める凶相がない、良い姓名の持ち主で…総画数は31画でリーダー、指導者型である一方、内面を示す人格数が、頑固な人情家であることを示す7画、社会的成功運を示す外格数が自分にも他人にも厳しい、完全主義的な気質をもたらし、かつ義理人情に厚い24画と、まぁ世間一般のイメージに近い、画数配置なのだ。
ちなみに芸名だと…
島=10
田=5
紳=11
助=7
天格数=15
人格数=16
地格数=18
外格数=17
総画数=33
姓と名の最初の文字に凶相あり
人格数と外格数に凶相あり
凶相は2ヵ所あるけれど、表面上の画数は「島」の10画以外、ことごとく吉数でまとめられていて…多分、プロの方に名付けてもらったんじゃないかと思うが、これまた頑固な親分肌気質をもたらす画数配置になっている。芸人というよりは、実業家に近い姓名だね。むしろ本名が文化、芸術方面の素質に秀でた画数配置になっている。
後味の悪い理由による引退劇となったけれど、今後は悠々自適な隠居生活が送れるように思う。人望もあるようなので、裏方で強い影響力を保持し続ける可能性もあるし…自分は彼の番組は「お宝探偵団」くらいしか、見ていなかったけれど、あの話術が公の場で披露される事がなくなるというのは、残念だね。
インターネットの浸透でTVやメディアのあり方も変化しつつある中で、見方によってはドロップアウトするには良い機会だったのかもしれないしね…お疲れ様でした。