7月9日の日記
ゲイリー・ムーア"Run For Cover"を聴いた。
WWE「ロウ」を見た。ショーン・マイケルズがゲストで出演していたが、動きのキレは相変わらずだね。
だが、この日の主役はメイン戦乱入のCM・パンクで、試合後、マイクで暴言を連発して騒然とした状況で番組が終了した。
単に王者ジョン・シナを挑発しただけでなく、WWEの会社、経営陣を非難する内容で、本気か脚本なのか判らないまま、マイクの電源を落とされるという展開。それにしても、世界中の雇われている人々は、これを見たら「自分も言ってみたい」と共感しただろう…しかし、パンクは宣言通りに退団するのかな?
打線の調子は前日の勢いはなかったけれど、ジャイアンツ連勝。
























