6月2日の日記:WWE"Over The Limit"
今日は織田信長公の命日だ。毎年安土にお墓参りに行っているが、今年は色々と忙しくて初秋あたりに延期する予定。
WWEのPPV"Over The Limit"を見た。王座戦の二試合以外はPPVを称するには微妙な内容だったような気がした。
入団時、大きく話題になったシン・カラがどうもパッとしない。神秘性を煽りたいのだろうが、試合中にまで、終始証明を落とす演出は止めた方が良いと思うのだが。危な過ぎる。
何故か、一番楽しみにしていたR・オートンvsクリスチャンの王座戦を寝過ごしてしまい、ラストのJ・シナvsミズの試合、"I Quite"戦で睡魔から開放されて見た。まぁ、これまでのキャリアを振り返っても、シナが"I Quite"を言う事は考えられなかったし、ミズの悪知恵含めた試合展開も予想通りだった。最後は呆気なかったな。もう少し、ミズは粘っても良かった。
























