1月9日の日記
アーク・エネミー"The Root Of All Evil"を聴いた。
昼間は近所の町内会による新年会だった。飲み食いした後の買い物はキツかった…
大河ドラマは「龍馬伝」とは違うスタイルだが、映像は映画のように綺麗だった。幼い茶々が妹を人質に、匕首抜いて母親に向かって啖呵を切った場面にはたまげたね。
不思議だったのは、浅井長政の息子である万福丸が登場して来なかった事で…幼い彼が、信長とその命を受けた秀吉によって串刺しの刑に処された事が、お市やその娘達と信長主従の間に決定的な亀裂が入った…という解釈は、ドラマの流れに何ら不都合はなかったと思うのだが、男子の存在には全く触れられていなかった。如何なる事情があったのだろう?
サッカー日本代表のヨルダン戦は、準備不足という印象だった。オウンゴールともいえる失点のシーンは不運だったが、奮起した吉田選手が、自らのゴールで引き分けに持ち込んだのは立派だったと思う。
残りはシリアとサウジアラビアか…一次リーグから、苦しい立場に立ったなぁ。逆境を乗り越えていく様を見るのが、スポーツ観戦の醍醐味だから、楽しみでもあるが。
























