12/31日の日記:WWEで年越し
昨日に続き、ボ~ッと過ごした。とか言いつつ、「画数大全」ブログに41画を追加した。三が日中に42画までやっておきたいのだ。
昼間はWWE「ロウ」「NXT」を見た。最近、「ロウ」では、最近CMパンクが解説席に座っていて不思議だったが、ついに決起した。この日は前日にジョン・シナに叩きのめされたNEXUSは揃って欠場で、代わりにヴィッキー・ゲレロが凄まじいブーイングを食らっていた。そのヴィッキーが推すドルフ・ジグラーは攻め、受け共にプロレスが上手いよなぁ…自分はリック・ルードを思い出すね。サンティーノ・マレラも普段はお笑い担当だけど、レスリングは上手い。この人はバズ・ソイヤー似かな?
「NXT」は見ていると、ルーキーは体格は立派でも、やっぱり動きがぎこちない。プロはスピード感が違うわな。
夜はここ数年、格闘技ばっかり見ていたが、毎年期待外れなもんで、今年からダウンタウンを見ていた。途中でうたた寝したけど…で、日付が変わったところで起きた出して再びWWEの「TLC」を見た。シェーマスvsジョン・モリソンの梯子戦が、この日のベスト・マッチだね。見る者にも痛みの伝わる試合で、完全にメイン食ってたわ。何度見ても「ウワッ!」声を出して目を覆いたくなる。
























