11月4日の日記:Bragging Rights 2010
ドリーム・シアター"Scenes From Memory"を聴いた。
やっぱりロッテが勝って、先に王手をかけた。
帰宅後、WWEのPPV"Bragging Rights 2010"を見た。
オープニング・マッチのダニエル・ブライアンvsドルフ・ジグラーが良い試合だったねぇ。レスリングの内容では、後の試合が食われてしまった印象すら受けた。
今回のPPVのウリとも言える「ロウ」va「スマックダウン」の番組対抗戦は昨年に続き、「スマックダウン」チームが勝利した。エッジがスピアー~フォール奪取を連発してたが、彼のポジションを更に上げていくという事なのかな?
R・オートンとW・バレットの王座戦にJ・シナが絡んだ試合は何だかなぁ…という感じ。消化不良で、TVで見ている分には良いが、会場で見ている人々に余韻を残せたのか疑問だ。
PPV、うたた寝しながら、一晩かけて見たんだけど…お陰で尖閣諸島のビデオ流出には気付かなかった。でも、皆「その内YouTubeに流出するんじゃないの?」とか、思っていたでしょ。さして驚く事じゃない。
























