6月9日の日記:奥が深い
ドリーム・シアター"Black Clouds And Shilver Linnings"、ディル・アン・グレイ"Uroboros"、アイアン・メイデン"Iron Maiden"、ブラック・サバス"Heaven And Hell"、"Dio Years"を聴いた。
朝はABCに出席、iPadに入れたブック様とコタロウの写真と動画が、やはり自宅でコザクラインコを飼育しているというY田さんに好評でした。
ただ、ABCにはプロのフォトグラファーさんもいらっしゃっているので、その「作品」を見るとねぇ…
エンジェルスは一日天下で終わった。レンジャースとの直接対決までは、しばらく競い合う感じだろう。
最近、"Castlorry"関連で花押を調べる機会が多いわけだが、意外なことを発見することが多い。
今日は羽柴秀吉の軍師、竹中半兵衛の花押が鳳凰を模しているのと、鳳凰は桐の枝にだけ止まるという伝説を重ね合わせて、秀吉と半兵衛の関係をあれこれ想像してみた…秀吉が桐紋を使うのは、半兵衛の死後、天下人としての地位を確立する頃だけど、「初心忘れるべからず」の思いもあったのかもしれないなぁ…とか。
というわけで、花押の世界は奥が深い。
イラレでセーブしないまま、パソコンの電源落としてしもうた…(泣)。おかげでよりよいものに作り直すアイディアが生まれたけど、明日やろう。
























