6月2日の日記:辞任には慣れた
ブラック・サバス"Heaven And Hell"、"Dio Years"に、Last.fmであれこれ聴いた。
追悼ロニー・ジェイムス・ディオ DIO"Don't Talk To Stranger"~スローでアコースティック調の出だし、ロニーの優しい歌声が咆哮に変わって切れの良いギターが切り込んでくる…実にドラマチックなハード・ロック・スタイルの典型とも言える名曲。この曲もギター・ソロが起承転結がよく練られていて、口ずさめるほどに見事だ。
朝はABCに参加した。今日は初参加の方が多かったなぁ…挨拶代わりに渡したメモが役だって良かった。話題の中心はiPadだったね。
実際、あれはコミュニケーションを取るのにはとても便利だ。画面が大きいので、一度に多人数で見ることも出来るし。落ち着いたらデス・メタルのビデオ・クリップとか見せてあげよっと♪
戻ったところで、ガルマ総理が辞任するとのニュースを知った。無能な首相は過去にいくらでも例があると思うが(むしろ有能と評すべき人の方が少ないはず)、あの人は無知(「無」とまでいうのは大げさだけど、沖縄問題に関しては、そう評すのが適切だろう)だったと思う…まぁ、全てが終ったわけでもないし。
弁当のピーマンの肉詰めの美味しさに大満足。カシューナッツの食感に椎茸の風味が絶品でした。
"Castlorry"の新たな販路が開かれそうな予感…
























