2月6日の日記:座右の銘は「さて!」
スリップノットを聴きながら、年表ブログを地道に更新していた。
徳川家康の子女(御三家除く)の生没年などを中心に書き込んだけれど、父親としての家康、あるいは家康の子女の動向に焦点を当てたドラマ、企画は面白そうだと思った。関連人物が多いので、壮大なものになるだろうけどね。
夜は新宿でお酒。久々に"Terrorist"Ao-chan氏に会った。この日はAo-chan氏の話が絶好調で、泥酔騒動もなく大爆笑の飲み会だった。
「俺、泥酔はしても暴行はしていないから」
とか豪語していたが、そんな事ないと思うけどなぁ…自分が居合わせた限りでも、器物損壊一回、女性への殴打、抱きつきがそれぞれ一回、男性への殴打が二回はある。全然嘘やん!
ちなみにサブタイトルは彼が一軒目で飲み終わった後、皆に二次会を促す時に必ず発する言葉で、本人曰く、
「あれは座右の銘だから」
との事(笑)。飲み過ぎて記憶が飛んでいても、必ず言うので、本人の頭脳に刷り込まれているという意味では、そうなのかもしれない。
帰りはAo-chan氏、たまさぶろう氏、"Ochimusya"Tommy氏の三人が徹夜の二次会へ。自分は明日は午前中からやる事があるので、別れて帰らせて頂いた。明日、用がなかったら参加していたと思うんだけどね…楽しかったし。
























