2月19日の日記:五輪三昧
引き籠っていて一日中音楽は聴かず。
年表ブログに徳川家光~家綱関連の記事を追加した。平行して日清戦争の関連記事を入力しているが、開戦に至るまでの当時の日本政府のやり口は何とも強引で不愉快だ。現代にも通じるところが結構あるんだよね。
カーリング惜しかったなぁ…残念だったけれど、日本の方が無駄なショットは多かったかな。中国もミスはあったけど、ここぞの場面で決めてたね。ま、カーリングは総当りなので、当分は楽しめる。
フィギュア・スケート男子のフリーも面白かった。金メダルのライサチェク選手はノー・ミスだったので、当然か…でも、自分はプルシェンコ選手だろうと思っていたので意外ではあった。3回転でちょっとだけグラついたんだよなぁ…彼ほどの選手でもああいう事が起こるのが興味深い。
日本人選手は小塚選手は音楽と演技がシンクロしていないように見えた。そこが改善されれば、次回はメダルに手が届くんじゃないかな?織田選手が途中で靴紐が切れて驚いた。演技中断って出来るんだね。でもハプニング含めて演目のチャップリンと重なる部分があって、メダルは取れずとも、良い演技だと思った。
髙橋選手は最初の4回転でミスったけれど、それ以降が素晴らしかった。本当におめでとうございます。
しかし、日本人がフィギュアスケートで男女共にメダルを狙える時代が来るなんて…学生時代には思いもよらなかったよ。
五輪で燃えた後はWWE「ロウ」を見た。シェーマスはあちらこちらに敵を作ってるし、ショーン・マイケルズはGM蹴っ飛ばすし、レガシーは分裂気味で混沌としてきたな…レッスル・マニアでまとめられるのか、心配なんだけど。
























