6月20日の日記
タイケット"Don't Come Easy"、ウィンガー"Winger"、"In The Heart Of The Young"、"Demo Anthology"を聴いた。
発売当時、ろくに売れなかったが、TYKETTOのデビュー・アルバムは今聴いても名曲ばっかり。この"Wings"もビデオはありがちだが、力強くポジティヴな曲調、メロディはたまりません。生きる活力を与えてくれます。
ユニバーサル インターナショナル (2007-07-04)
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朝、シルバー・アクセサリーの下準備をしてから実家へ出かけた。
昼間は祖母の墓参りをして…以下はタルトの写真付きの前の記事参照。
滋賀の汚水タンクでの女性殺害事件の容疑者の人、外、総画数が自分…黒矢龍作と同じだ。違うのは自分には凶相がないのに対して、この森田繁成容疑者は天格数と外格数の凶相があるほか、地格数に凶数22画があって、異性関係でトラブルを抱える気配が見られる所が違う。
私の地格数は23画で、そこらへんについてはドライというか、こざっぱりしていると言うか…そもそも、女性については名前の画数見て、どの程度の関わりで済ますか、判断してしまうから、一目惚れだとか純愛的な感情は抱かない事になる。因果な知識をもっているから、ある意味、面白くないよね。自分はもちろん、他人に対しても、最初から型にはめて見ているわけだ。
そういえば最近、相性の良い画数の女性と出会ったなぁ…。
話を森田容疑者に戻すと、この姓名は他の部分、職業運とか財運は良いはずだけど…自分は未だにあらゆる面で芽が出ていない(苦笑)
渡辺謙主役の二夜連続ドラマ「刑事一代」を見て感じたのだが、あの時代の人々は良くも悪くも、一点に向かって一生懸命だったように思える。自分みたく占いやって、音楽聴いて、旅行して、ブログ書いて…というのは、結果として広いようで、底の浅い生き方を選んでいるのかもしれない。色々と考えさせられるドラマでした。
実名で容疑者が出てくるドラマだったので、自分も容疑者などの画数を見て「この人は危いな」と感じたけれど、帝銀事件の平沢貞通という人物は「それほどの大事を起こせるかな?」という気がした。少なくとも単独とは思えないなぁ。「平沢」ではなく「平澤」なら怪しいけど。

























