3月24日の日記
朝、帰宅。今日は祖母の葬儀だった。
自分の幼少期の記憶の多くは祖母の存在が大きいので、残念な気持ちでいっぱいだった。
その間、WBC決勝は何とも劇的な展開で日本が韓国を下して二連覇を果たした。
選手にはただただ、感謝の気持ちだね。しかし、やっぱりイチロー選手はスーパー・ヒーローだった。丁度今、征夷に関する本を読んでいるせいもあるが、時代が時代なら勅使派遣、位階授与だよなぁ…なんて思ってしまった。「侍JAPAN」の時代なら、一国一城、御加増あって然るべしってところかな。
そんなわけで夜はWBC関連の番組をハシゴしながら寝た。
























