2月18日の日記
ZZ TOP"Greatest Hits"、ドリーム・シアター"Images & Words"、"Awake"を聴いた。
ホント、Vistaは使えない。床に叩きつけてやろうかと思ったけど…。それはともかく、CDカタログの「Z」を「S」と統合した。
朝はABCに参加、行きがけ、珍しく読書に集中しすぎて赤坂見附駅を素通りしてしまった。今日は平成元年生まれの女子大生とお話出来て萌え…じゃなくて、近頃の若者の行動や思考の一端に触れられて興味深かった。
音楽について「洋楽を聴いているけれど、ラップやヒップホップは苦手」という話を聴き、若い人にもこういう感性の人はいるんだな、と思ったら、両親のレコード・コレクションがTHE BEATLESやQUEENと聞いて納得。
さくみさんから、またも映画の試写会の招待状を譲ってもらった。どうも本人が希望するものには当選しないらしい。懸賞の本を買って勉強するとか言ってたけど、無駄な時間を使う事になりそうだ。その時間を自分にくれ。
もう内閣は辞めるしかなさそう。麻生氏はまさに小泉氏という虎の尾を踏んだ形だ。
公の場で「奇人変人」呼ばわりまでされては頭にも来るわな。ま、私闘が政権崩壊に繋がってしまうのもどうかと思うけど。
ただ、確かに郵政民営化を掲げて獲得した多数の議席を、今はそれをまた見直そうという人たちが利用している形で、道理として小泉氏の言っていること筋が通っているわけで、これまでの言動からして支離滅裂な現内閣では到底、議論でも太刀打ちは出来そうにない。国民からの支持もない…となれば先は知れているわけだ。
帰宅後、WWE「スマックダウン」を見て、マット・ハーディーの兄弟絶縁宣言とエッジの大統領演説を堪能した。
ビッグショーvsフェスタスは日頃、自分より大きな選手とほとんど試合をしないフェスタスの不器用さが露呈していた。怪我するかと思ったよ。それにしても、昨日のビッグショーは容赦なかったな。
























