8月24日の日記
ジューダス・プリースト"Nostradamus"を聴いた。
さすがご意見番の張本氏、あっぱれだ!…でも、あの正直さゆえに球団関係に復帰できないんだろうな。しかし、星野氏は「リベンジ」とか言ってWBCも引き受けそうな雲行きだ。そうなると選手が召集に応じないかも…若手中心の編成になりそうな予感がする。
昼間、ガソリンスタンドに行きがてら、車で買い物に出たのだが、ガソリンスタンド、潰れまくってない?
五輪男子マラソンはもしかしたらメダルが来るかも、と期待していたのだが、甘かった。優勝したケニヤのワンジル選手が日本語でインタビューを答えていたのには親近感湧いたけど。島国根性ですな。
バレーボールの男子決勝、凄かったなぁ。
閉会式まで見てしまったが、ジミー・ペイジが出てきて"Whole Lotta Love"を弾きだしたのには受けた。中国側の人海戦術による演出とJ・ペイジやベッカムの個性でアピールしたロンドン、対照的な感じがしたね。
しかし、五輪の旗の受け渡しに出てきたロンドン市長、スーツのボタンは付けていないし、ポケットに手を突っ込んでレッドカーペット上を歩いたりと、英国紳士には程遠い傍若無人ぶりを感じたんだけど、あれって非礼にはあたらないのかな?
























