6月18日の日記
ドリーム・シアター"Images And Words"、"Awake"、"Six Degrees Of Inner Terbulence"、"Train Of Thought"、"Octavarium"、イン・フレイムス"Clayman"、"Reroute To Remain"を聴いた。
DREAM THEATERの"Train Of Thought"の後半部、チェロを導入したバラードの小品"Vacant"から11分に及ぶ力強いインスト"Stream Of Consciousness"、14分に及ぶ劇的な"In The Name Of God"の神がかった展開に燃えた。"In The Name Of God"はソロがクレイジーで凄いんだよね。歌なんか付録に過ぎない(歌詞はヘヴィだけど)。誰が聴いても「何じゃ!こりゃ~!?」となると思うな。

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IN FLAMESの"CLAYMAN"も扇情力が強くて…アルバム・タイトル曲とか聴くと暴れ出したくなる。私のアドレナリンの源は耳から得ていることが多いかもしれないな。

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ヤンキースはパドレスを撃砕。王建民投手の故障は痛いが、下位チーム相手中心の交流戦で大いに勝ち星を稼いで後半戦に臨めるといいな。
ようやく巨人は貯金1をゲット。ここから又一月ほど足踏みになったりして…そういう展開は勘弁願いたいが。
WWE「スマックダウン」を見た。ここ数週間のヴィッキー・ゲレロGMに対する罵声、ブーイングの盛り上がり方は異常。エッジと結託しての暴挙の数々が当たったみたいだ。
























