5月27日の日記
デフ・レパード"Pyromania"、"Adrenalize"、"Songs From The Sparkle Lounge"、テスタメント"The Formation of Damnation"、レイジ"Carved In Stone"、チルドレン・オヴ・ボドム"Blooddrunk"、ホワイトスネイク"Good To Be Bad"を聴いた…というわけで、ようやくDEF LEPPARDとTESTAMENTの新作を聴いた。
DEF LEPPARDはまぁまぁじゃないかなぁ…1回しか聴いていないので、まだ何とも言えないや。むしろ、久々に聴いた"Adrenalize"が懐かしいというか「こんな曲もあったっけ」と感慨深かった。

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TESTAMENTは、ポール・ボスタフのドラムが凄くて笑った。音的には今風のヘヴィネス、ブルータリズムが前面に出た楽曲にアレックス・スコルニックのソロが乗っかったような作り。'80年代の音とは違うが、現役である事をアピールしながら、TESTAMENTにしか作りえない音を聴かせていると思った。
























