5月25日の日記
ホワイトスネイク"Good To be Bad"、イン・フレイムス"A Sense Of Purpose"、チルドレン・オヴ・ボドム"Blooddrunk"を聴いた。
ヤンキースは打線が上向いてきた。対照的にマリナーズは深刻だ。主力のイバニェス選手が采配面で不満を漏らしていたので、内部に問題があるようだけど。
大相撲千秋楽、優勝は既に琴欧州に定まっていたが、結びの一番の横綱対決で取組後、勝った朝青龍のダメ押しをきっかけに睨み合いになってしまった。横綱同士で何やってんだよ…
巨人は今期、交流戦負けなしの日本ハムを撃破、しかしラミレス選手はよく打つな。森本選手に死球を与えたことで明日以降、揉め事の種にならなければいいけど、心配だ。
最近の凶悪犯罪の容疑者の姓名を見るに、世の中、終末へ突き進んでいるように思えてくる。成功運、能力面に優れた人材がとんでもない事をやらかしているんだよね。「大事を成し遂げる」運命が負の方向に向かっているのだ。
























