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2008年05月31日

5月30日の日記

エイジア"Alpha""Phoenix"アット・ザ・ゲイツ"Slaughter Of The Soul"、デフ・レパード"Hysteria"を聴いた。久々に聴いたが、"Hysteria"の完成度は異常だと再認識した。


夜、"Terrorist"-Aochan宅へ車を借りに行った。住所聞いて初めて行ったが、何だ全然近いわ。と言うのも、明日の早朝から旅行なので、彼のミニバンを借りる事にしたのだ。5人乗りに5人はもうキツイみたいだし…そのAochan氏、一週間ほど前から務めだした新しい職場は南船橋まで1時間半かけて通っているそうな…大変だなぁ。しかし、あの酒乱、そんな遠方で酒なんざ飲んだら、生きて帰ってこないだろうな。良くて留置場に放り込まれてるはずだ。
それでも、毎月の飲み会の日は休日をもらったらしい(苦笑)。本人曰く「幸か不幸か偶然」と言っていたが、ホントかよ?

2008年05月30日

5月29日の日記

デフ・レパード"Slang"、"Euphoria"、"Ⅹ"、"Songs From The Sparkle Rounge"、エイジア"Alpha"、テスタメント"The Formation Of Damnation"を聴いた。

久々にDEF LEPPARDの近作をぶっ通しで聴いた。というか、まともに聴き込んだのは初めてかもしれない。で、思ったのは新作が最近の作品の中で最も優れた内容である事。曲をコンパクトにまとめたのが良かったんだろうな。


まさか、松井選手が再び首位打者の座に立つとは…。今のところア・リーグの首位打者は.330と、際立った高さではないのだが、ナ・リーグはC・ジョーンズ選手が4割以上を未だにキープしている。こちらは余程調子が崩れない限り、3割7~8分のあたりでの高次元の首位打者争いになりそうだ。ヤンキースに関しては、個人成績よりもチーム全体をなんとかしないといかん。ヤンキースに3タコ食らったマリナーズがボストンに連勝と、運も向いて来たかもしれないのだが…

巨人vs楽天の試合の終わり方はどういうこと?

2008年05月29日

5月28日の日記

アット・ザ・ゲイツ"Slaughtaer Of The Soul"、デフ・レパード"High 'n Dry"、"Pyromania"、"Adrenalize"、"Vault"、"Songs From The Sparkle Lounge"、エイジア"Alpha"、"Phoenix"を聴いた。

う~ん、DEF LEPPARD"Pyromania"をSHM-CDで聴いたけど、元の音が良いせいか、そんなに有難味を感じないや。1stアルバムとかだと良いんだろうけど、あれは曲自体に買い直すほどの魅力はないし、難しいところだ。


昼はFAS社のY氏に寿司を御馳走になった。


松坂投手が右肩を痛めたらしい。レッドソックスには大打撃だろうなぁ。故障が長引くのか不明だが、心配だ。やっぱり怪我でプレイする姿を見ることができないというのは、スポーツ好きとしては辛い。

夜はWWE「スマックダウン」を見た。実況陣も揃って罵倒したエッジの狡賢さに大爆笑だった。

2008年05月28日

5月27日の日記

デフ・レパード"Pyromania"、"Adrenalize"、"Songs From The Sparkle Lounge"、テスタメント"The Formation of Damnation"、レイジ"Carved In Stone"、チルドレン・オヴ・ボドム"Blooddrunk"、ホワイトスネイク"Good To Be Bad"を聴いた…というわけで、ようやくDEF LEPPARDとTESTAMENTの新作を聴いた。

DEF LEPPARDはまぁまぁじゃないかなぁ…1回しか聴いていないので、まだ何とも言えないや。むしろ、久々に聴いた"Adrenalize"が懐かしいというか「こんな曲もあったっけ」と感慨深かった。


Adrenalize
↑Real Playerで試聴できます↑

TESTAMENTは、ポール・ボスタフのドラムが凄くて笑った。音的には今風のヘヴィネス、ブルータリズムが前面に出た楽曲にアレックス・スコルニックのソロが乗っかったような作り。'80年代の音とは違うが、現役である事をアピールしながら、TESTAMENTにしか作りえない音を聴かせていると思った。

2008年05月27日

5月26日の日記

エイジア"Asia"、"Alpha"、"Astra"、"Phoenix"、デフ・レパード"High 'n Dry"を聴いた。

昨日、DEF LEPPARDのCD全部を携帯プレーヤーに詰め込んだのだ。新譜の特典DVDも見たけど、亡きスティーヴ・クラークのカッコ良さにしびれた。今や、メンバー達も顔はそれなりに老けこんだが、体格はサッカー選手みたくスリムに鍛え上げられていて凄いわ。


ヤンキースはマリナーズに3連勝。松井選手は欠場のはずだったが、8回に代打で登場してピッチャーへの内野安打から一塁から二塁へのタッチアップという好走塁で、逆転のホームインを呼び込む大活躍。一方、イチロー選手は本塁打を放っていて、何やら二人のキャラが入れ替わったのようなプレイだった。

巨人は日ハムになんとか連勝。めでたい!しかしゴンザレス選手がドーピングだったとは、考えも及ばなかったなぁ…頑張ってると思って見直していたのに、何だかガッカリだわ。

2008年05月26日

5月25日の日記

ホワイトスネイク"Good To be Bad"イン・フレイムス"A Sense Of Purpose"チルドレン・オヴ・ボドム"Blooddrunk"を聴いた。


ヤンキースは打線が上向いてきた。対照的にマリナーズは深刻だ。主力のイバニェス選手が采配面で不満を漏らしていたので、内部に問題があるようだけど。

大相撲千秋楽、優勝は既に琴欧州に定まっていたが、結びの一番の横綱対決で取組後、勝った朝青龍のダメ押しをきっかけに睨み合いになってしまった。横綱同士で何やってんだよ…

巨人は今期、交流戦負けなしの日本ハムを撃破、しかしラミレス選手はよく打つな。森本選手に死球を与えたことで明日以降、揉め事の種にならなければいいけど、心配だ。


最近の凶悪犯罪の容疑者の姓名を見るに、世の中、終末へ突き進んでいるように思えてくる。成功運、能力面に優れた人材がとんでもない事をやらかしているんだよね。「大事を成し遂げる」運命が負の方向に向かっているのだ。

2008年05月25日

5月24日の日記

イン・フレイムス"A Sense Of Purpose"を聴いた。

注文していたデフ・レパードの新作"The Sparkle Lounge"のDVD付きデラックス・エディションが届いた。通常盤はビートルズの"Sgt.Pepper..."に似たジャケなのだが、全く違う仕様になっていて驚いた。先日届いたTESTAMENT共々、まだ聴いてない…

ソングス・フロム・ザ・スパークル・ラウンジ~デラックス・エディション(初回生産限定SHM-CD仕様)(DVD付)
デフ・レパード ティム・マッグロウ
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おすすめ度の平均: 4.0
5 良い。
4 ライヴバンドとしてのノリが決め手
4 ロックなアルバムに帰って来てます。
4 久々のオリジナルアルバム。

Def Leppard - Songs From the Sparkle Lounge←iTunesで試聴できます
Def Leppard←ナップスターで試聴できます(要入会)

←OnGenで試聴できます


ヤンキースはマリナーズを滅多打ちにして快勝。二打席連続で見逃し三振に倒れたイチロー選手は不満を露に猛抗議、これを制して抗議を引き継いだマクラーレン監督が退場。この日は前日の退場劇でヤンキースのジラルディ監督も出場禁止を命じられていたため、両チームの監督不在で試合が行われるという珍しい状況になっていた。松井選手は攻守に渡って見せ場を作っていたが…今年は主にDHで守備に慣れていないというか、打球を追う姿が危なっかしいな。走塁、クロスプレーは上手いんだよなぁ。盗塁は下手らしく、ほとんどやらないが。
あと、打順に異様にこだわる実況は見ていて不快だった。4番なんか、チームも本人も意識していないだろうに。A-Rodが選手として走攻守、三拍子に渡って優れているのは明らかなわけだし。でも、今日の打順は当たったな。

巨人は西武に連敗…


琴欧州関の優勝は泣けた!

2008年05月24日

5月23日の日記

イン・フレイムス"A Sense Of Purpose"、エイジア"Phoenix"を聴いた。

080523-1.jpg

          080523-2.jpg
高田馬場駅高架下にある手塚治虫の作品をモチーフにした巨大パネルを人がいない隙を突いて撮影してみた。


ヤンキースは9回、1-1の同点で審判の判定を巡ってジラルディ監督が帽子を叩きつけての猛抗議の末、退場(蹴っ飛ばした帽子を自分で拾いに行ってるのが受けた)。その後、打線が繋がって松井選手が激走してホームインでサヨナラ勝ち。良い勝ち方で感動しました。これでチームがまとまればいいなぁ…松井選手はこの日、二回ほどナイスランを見せていたが、膝はほとんど問題ないみたいだ。

松坂投手は8連勝。負けなしだから、内容はともかくとして、チームに8つもの貯金をもたらしているのは大きい。


新しい炊飯器とトースターが到着した。一昨年あたり洗濯機が壊れたし、次は冷蔵庫か電子レンジか…


巨人vs西武、ジャイアンツの先発がグライジンガー投手と聞いて「結果を見るまでもなく祝杯だ!」とはしゃいでいたところが、序盤で7失点と大崩れ、あんなに打たれたのは初めてじゃないか?目に見えないエラーとか、不運もあったけど、その後の打線も元気なかったな。完敗でした。二本塁打を放ったライオンズのG.G.佐藤選手、パワーは外国人選手級だ。

2008年05月23日

5月22日の日記

レッド・ツェッペリン"Physical Graffiti"、デフ・レパード"Hysteria"、レイジ"Carved In Stone"、チルドレン・オヴ・ボドム"Blooddrunk"、ホワイトスネイク"Good To Be Bad"を聴いた。

注文していたテスタメント"The Formation Of Damnation"が届いた。

ザ・フォーメーション・オブ・ダムネーション
Testament - The Formation of Damnation←iTunesで試聴できます

Testament←ナップスターで試聴できます(要入会)

まだ聴いてはいないが、好評なので、楽しみだ。


ドジャースが黒田~斎藤投手の日本人リレーで勝利。黒田投手はここまで、どうにも勝ち運に恵まれなかったけれど、ようやく2勝目ゲットで勢いに乗るといいな。防御率はそんなに悪くないし。

2008年05月22日

5月21日の日記

My Birthday!

ホワイトスネイク"Good To Be Bad"、イン・フレイムス"A Sense Of Purpose"、ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン"Scream Aim Fire"、レイジ"Carved In Stone"、チルドレン・オヴ・ボドム"Blooddrunk"を聴いた。

ヤンキース、一昨日は松井選手が本塁打を放つも2-9で大敗、今日は復帰したA-Rodが早速本塁打を放つも2-11で大敗…やはりテコ入れが必要なのは投手陣か。

WWE「スマックダウン」を見た。連敗で王座奪還に失敗したエッジは恋人兼GMのヴィッキー・ゲレロを動かして王者アンダーテイカーからの王座剥奪を決定。あまりの暴挙に会場は大ブーイング。どう決着をつけるのだろうか?

5月20日の日記

エイジア"Asia"、"ALpha"、"Astra"、"Phoenix"、デフ・レパード"Pyromania"、アット・ザ・ゲイツ"Slaughter Of The Soul"、レイジ"Carved In Stone"チルドレン・オヴ・ボドム"Blooddrunk"を聴いた。

午前中は大雨でずぶ濡れ、午後には落ち着いたけど。

深夜に結果を知らぬまま、巨人vs千葉ロッテの再放送を見ていたが、凄い点の取り合いで面白かった。4連勝がかかっていた唐川投手だが、制球が甘かったし、疲労か緊張感からかわからないが、球威が今ひとつだった。しかし、やっぱりプロは厳しいね。

2008年05月20日

5月19日の日記

レッド・ツェッペリン"Physical Graffiti"、エイジア"Phoenix"、ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン"Scream Aim Fire"を聴いた。

A.M.4:00にカメが暴れだして目を覚ました。暖かくなってきたということなんだろうが、喧しくてたまらん。そろそろ外に放り出すか。

炊飯器が壊れた…

ヤンキースはメッツに連敗。A-Rodが戻ってくれば勝てるというチーム状態じゃないわな。

2008年05月19日

5月18日の日記

クイーンズライク"Take Cover"を聴いた。

松坂投手が7勝目を挙げた。黒星が付かないのは打線の援護が凄まじいというのもあるが、防御率が2点台だから言う事なしでしょう。

久々にFOXチャンネルで「BONES」とか見てしまった。
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とりあえず巨人は勝ったが、交流戦前に勝率5割は叶わなかった。ヤクルトから獲った二人は投打の軸として結果を残しているのに、チーム成績がイマイチって去年のヤクルトと同じだよね。どうなってんだろ?

2008年05月18日

5月17日の日記

ナイトウィッシュ"Dark Passion Play"を聴いた。

レッズといい、ジャイアンツといい、どいつもこいつも負け試合ばっかりで憂鬱な土曜日だった。

徹夜でヤンキースvsメッツも見たが、これまたヤンキース敗戦。まぁ。メッツは左腕エースのサンタナ投手とはいえ、ヤンキースの打線がつながらないわ。松井(秀)選手は少し調子が落ちてきたかもしれない。甘い球を見逃すようになったし、打ち損じも増えてきた。

2008年05月17日

5月16日の日記~"BACKLASH2008"

エイジア"Alpha"、"Phoenix"、ホワイトスネイク"Good To Be Bad"を聴いた。

Alpha
↑Real Playerで試聴できます↑

Asia - Alpha←iTunesで試聴できます
Asia←ナップスターで試聴できます(要入会)

このASIAの2nd、ジャケの美しさは最高だ。曲もポップス・ファンにはたまらないと思う。少々エッジに欠けるが…イントロのギターでガッツポーズものの1曲目"Don't Cry"と、パワフルな5曲目"The Heat Goes On"が私は特に好きだ。


ヤンキース、地区最下位に転落。監督の選手起用がおかしいよなぁ…

WWEのPPV"BACKLASH"を見たが、なかなか面白かった。詳しくは下に別記。

妻に誕生日プレゼントに先行してスニーカーを買ってもらった。夕食もフレンチステーキ。
080517.jpg

ご機嫌で帰宅後、TVつけたら巨人が負けてた…。またカープの高橋(健)投手にやられたか。


WWE「BACKLASH2008」
○MPV vs ●マット・ハーディー(US王座戦)
タッグ組んだり仲間割れしたりと、昨年来続いていた因縁の直接対決は割とオーソドックスな試合内容で(第1試合という位置もあったろうが)、マットが勝利し、久々にUS王座が移動した。

●ケイン vs ○チャボ・ゲレロ(ECW王座戦)
先月の「Wrestle Mania 24」にて、わずか8秒で破れて王座を奪われたチャボ・ゲレロ。それ以来、謀略の限りを尽くしてケインを痛めつけてきたが、本番の王座戦では上手くいかなかった。実際、体格差が違いすぎて笑えた。チャボのやられっぷりが上手いな。

○ザ・グレート・カリ vs ●ビッグショー
2m超の巨人対決は、予想通りの大味な展開。ま、後ろ手に絞り上げられるビッグショーなんて、滅多に見られるもんじゃないが。やっぱり、カリの動きがスムーズでないので、ビッグショーが受ける側に回らざるを得ないという事で、互角のパワー対決を期待すると拍子抜けの試合内容になる。結果はビッグショーが勝つわけだけど。しかし、巨漢のレスラーは唸ると象みたいだよな…

○バティスタ vs ●ショーン・マイケルズ
ショーン・マイケルズの上手さが光った試合に尽きる。序盤でバティスタが後ろ向きで放った肘がまともにショーンの顎に入ったみたいで、かなり気にしていた。その分、執拗にバティスタの左腕を攻めていたけど。しかし、バティスタは不器用というか…ショート・アーム・シザーズを極められた状態でショーンを持ち上げるシーンがあるが、自分で変な方向に腕を捻ってしまうんだよね。怪我でもするんじゃないかと見ていて、冷や冷やしたよ。試合の終わり方が何だか釈然としなかったし、別にC・ジェリコがレフェリーを務めなくてもよかった。

12ディーバ出場タッグ・マッチ…これはどうでもいいな。ヒール側が勝ってたが、向こうの方がレスリングの出来る選手が多いんだから当然だろう。

●アンダーテイカー vs ○エッジ(世界王座戦)
「Wrestle Mania 24」とは王座と挑戦者の立場が入れ替わっての一戦。試合の展開としては前回とあまり変わらない感じで、最後は締め技でテイカーが勝利。ゴングが鳴ってもテイカーが技を解かず、エッジは失神KOの体たらくだった。むしろ、今後のエッジの反撃がどうなるのかが楽しみだ。

ランディ・オートン vs ジョン・シナ vs ●HHH vs JBL(WWE王座戦)
四巴戦による生き残り王座戦は、意外なことに早いところでジョン・シナとJBLが脱落してHHHとオートンの一騎打ちという展開になった。う~む、個人的にはオートンvsHHHの決着戦よりも、シナとオートンの決着戦の方が見たいのだが。結局、HHHがオートンを破り、久方ぶりに王座ベルトを手に入れた。通算12回目となるが、果たして長期政権となるのか?

2008年05月13日

5月12日の日記

ASIA"Asia"、"Astra"、"Phoenix"を聴いた。立て続けにヘッドホンで聴いて感じたのだが、ジョン・ウェットンの声、25年近い時間の隔たりがあるはずなのに、ほとんど変わらない。レコーディングで何か細工でもしているのだろうか?

で、夕方にそのASIAのライヴを見に東京国際フォーラムへ行った。ライヴの詳細は下記に別記。

一緒に見に行ったkato-chanさんは前日、"Extreme The Dojo"でAT THE GATES、MAYHEM、PIG DESTROYERなどを見て一暴れして、今日はASIA、明日はaikoのライヴに行くそうだ。凄い日程だと感心。

新婚のランデヴーさんも土曜日に式を挙げたばっかりだってのに結婚休暇を利用して参加。新婚旅行は日を改めて行くらしい。
「まさか新婚旅行、LOUDPARK08で済ますの?」
と聞いたら、
「まさか…そんな事したら『離婚してくれ』って言ってるようなもんですよ」
と苦笑。

ライヴを堪能した後はお酒。帰宅後、WWE「ロウ」を見たが、ヒラリーvsオバマのリング上の対決(もちろん偽物)を見ながら爆睡。


5月12日:ASIA Live At 東京国際フォーラム

ジョン・ウェットン(Vo&B:KING CRIMSON~UK、'49年生まれ)
ジェフ・ダウンズ(Key:BUGGLES~YES、'52年生まれ)
スティーヴ・ハウ(G:YES、'47年生まれ)
カール・パーマー(Ds:E,L&P、'50年生まれ)

’70年代の英国ロックを代表する凄腕ミュージシャンが結集したスーパー・バンド、ASIAが結成25年に際してオリジナル・メンバーによるツアーと新作を発表した。過去に激しいメンバー・チェンジを繰り返し、一時は地に落ちた感もあったが、さすがにオリジナル・メンバーとなると国際フォーラムでライヴをやるくらいの御威光はあるらしい。客層も思いっきり大人ばかり。こりゃ座って鑑賞だな…
とはいえ、このメンツで制作された2枚…"ASIA"、"ALPHA"は永遠の輝きを放つ名作なのだ。

ライヴに関しては不安もあった。メンバーの年齢はいずれも還暦前後の上、J・ウェットンとC・パーマーが心臓の手術を行ったという事で、健康、体力面からもライヴの内容を期待するのは、実際に見るまでは無理というものである。

ステージは小型のモニターを後方に2基据え付けてある他は至ってシンプル。実際はこの会場より一回り小さいステージを想定して作られたセットではないか…と言う印象だ。

定刻を15分ほど過ぎたところで暗転…壮大なイントロをバックにモニターに"ASIA"のロゴマークが映し出される。

オープニング曲は…知らない曲だった(苦笑)。後で調べたら"Daylight"という曲だそうで、オリジナル・アルバム未収録曲で、ベスト・アルバムに収められているらしい。実際、観客の反応は鈍かったと思う。

しかし、出だしからJ・ウェットンの声が良く出ていてビックリ。新譜と初期の作品を続けて聴いた際、声があまり変わらないなぁと感じたが、この人は地声が強いのか…声質自体は憂いのあるタイプなのだが、生で聴くとその力強さに驚かされる。

続いてデビュー作からの名曲”Only Time Will Tell”が披露され、一気に盛り上がった。個人的には、この曲、そんな熱く語るほど好きでもないが、S・ハウの奏でるギターのメロディが心地よい。

むしろ、私は次にプレイされた”Wildest Dreams”に燃えた。この曲、後半にドラム・ソロがフィーチャーされているのだが、C・パーマー、心臓の病気で入院したとは思えないほど元気に叩きまくってるんですけど。実際、年相応に落ち着いたプレイ…なんて雰囲気は微塵もない、「元祖叩きまくりドラマー」の一人らしい、迫力のソロに大歓声が起こった。

ここに来てようやく新作のオープニング曲である”Never Again”が演奏された。反応は悪くないし、かつての名曲ばかりのセットでも違和感はなかった。歌メロが主体の曲だが、後半ではS・ハウらしいギター・ソロも入って盛り上がるし。

とは言え、次の曲の紹介の盛り上がりたるや、待望の新作など吹き飛ばすものだった。YESの名曲”Roundabout”である。8分強の大作だが、中間部のソロも含めて完奏!もうイントロとアウトロのS・ハウのギターで涙腺が緩んでしまった。原曲の印象的なベース・ラインを弾きながら歌わねばならないJ・ウェットンは大変そうだ。C・パーマーも手数の多さでは凌駕するB・ブラッフォードの複雑なドラミングを楽しんでプレイしている感じだ。それにしても、この曲を生で見られる日が来るとは…生きてて良かった。

デビュー作収録のパワフルなTime Again を挟んでジェフ・ダウンズのシンフォニックなキーボード・ソロへ。デビュー作の"Cutting It Fine"の後半部にラヴェルのボレロをアレンジした感じのシンプルにまとめられたソロだ。

ソロを終えたジェフはスティーヴ・ハウをコールして引っ込んだ。代わって出てきたスティーヴは椅子に腰かけ、アコースティックによるソロを披露した。たぶん、ソロ・アルバムとかに収録された曲だと思う。ジェフのソロに比べると長かったが、エレクトリック・ギターによる個性的というべきか、ヘタウマな演奏に比べると、随分と安定している。酒のBGMにいいなぁ。

ギター・ソロを終えたスティーヴ・ハウがコールしたのはジョン・ウェットン。このバンド、メンバー全員がMCやるのね。それはともかく、ウェットンが抱えていたのはベースではなく、アコースティック・ギターで、一人爪弾きながら、"Voice of America"を歌い上げた。

この後、更にアコースティック調の曲をプレイしてまったりした感じになったが、耳慣れた壮大なイントロが響いて、思わず身を乗り出した。E,L&Pの"Fanfare For The Common Man"だ。ウォー!こんな曲が見られるとは思わなかった。原曲はギターレスのインストだが、ここではスティーヴ・ハウも加わった派手なソロの掛け合いもある。う~む、何てカッコ良いおっさん達だろう。

デビュー作のスロー・テンポながらドラマチックな"Without You"を経て、この日、もう1曲だけ、新作からプレイされたのが"An Extraordinary Life"。この曲のイントロ、何かに似ているんだけど、思い出せない…普段絶対聴かないJ-POPの女性ヴォーカルものだと思うんだけど。CDで聴いた時はそのイントロばかりが気になって曲全体の印象が薄かったが、ライヴで見て、結構良い曲だなと見直した。

J・ウェットン絡みで絶対演奏されると思っていたキング・クリムゾンの名曲から演奏されたのは"In the Court of the Crimson King"だった。私は"Starless"が見たかったが…そもそも、"In the Court of the Crimson King"のオリジナルでウェットンは歌ってないしね。しかし、真っ赤な証明に埋め尽くされた中、演奏された「宮殿」はやはり名曲だ。

「'77年のヒット曲を演奏しようか」とJ・ウェットンが話すとジェフ・ダウンズがギラギラのラメ入りのジャケットを着て現れて笑った。最近、CM曲でも使われたバグルズの"Video Killed The Radio Star"だ。この日、唯一演奏されたディスコ、テクノに通じるエレクトロニック・ポップだが、受けに受けた。まぁ1曲くらいならね。

2ndアルバム収録曲の中で、特にパワフルな"The Heat Goes On"では、カール・パーマーのドラム・ソロが披露された。過去のE,L&Pの音源などで、その素晴らしさはわかっていたが、未だ衰えないパワフルな演奏で途中、態と空振りして笑いを取るなど、ユーモアも交えた貫禄のドラム・ソロだった。

本編ラストはデビュー作のオープニング曲"Heat of the Moment"。コーラス部分をオーディエンスと掛け合って大盛り上がりで大団円を迎えた。

アンコールは予想通り、2作目のオープニング曲"Don't Cry"。イントロの「天翔けるペガサスの如き」スティーヴ・ハウのギターが危なっかしかったが、これも御愛嬌か。ライヴ終了後に初来日公演に行っているkato-chanさんに聞いた話では当時、この曲はヒット曲にも関わらず演奏されなかったらしい。当時のヴォーカルのグレッグ・レイクが「"Don't Cry"なんて女々しい歌なんざ、歌えるかよ!」とかのたまって外されたんじゃないの。という風に勝手に結論付けたが、実際、どうだったのかな?

最後に演奏されたのはデビュー作の"Sole Survivor"だった。曲調的に「?」という印象もあったが、歌詞の内容なども踏まえて察するに、今後もバンドの活動を続けるという意思表明とも受け取れるよね。これで終演と察したところで、2階席含めて、観衆は総立ちで拍手。ベテラン・バンドのライヴでの観衆の作法はこういうものなんだな…

伝説的なミュージシャンの姿と素晴らしい楽曲、演奏を味わえ、大満足でした。お声をかけてくれた(でも、本人は参加できなかった…)cozy-tさんに感謝!!

2008年05月16日

5月15日の日記

エイジア"Asia"、"Phoenix"、レイジ"Carved In Stone"、チルドレン・オヴ・ボドム"Blooddrunk"に昨日購入したアット・ザ・ゲイツ"Slaughter Of The Soul"を聴いた。なるほど、名盤と語り継がれるだけある作品だった。アグレッションとメロディのバランスが良いし、プロダクションも見事だ。新たに加えられたボーナスDVDの内容も充実していて大満足。それにしても、小さな会場でのライヴ映像だったが、よくあんなに鮮明な映像が残っていたな。

Slaughter of the Soul

At the Gates - Slaughter of the Soul (Expanded Edition)←iTunesで試聴できます


夜、WWEのPPV"BACKLASH"を見たが、メイン近くで眠ってしまった。なので、感想は明日。

2008年05月15日

5月14日の日記

デフ・レパード"Pyromania"、エイジア"Phoenix"、ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン"Scream Aim Fire"を聴いた。

アット・ザ・ゲイツ"Slaughter Of The Soul"のDVD付き再発盤を購入した。

Slaughter of the Soul
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タンパベイ・レイズが首位か…昨年まで最下位ばっかりだった時代についていた「デビル」の文字を取ったら大躍進、典型的な改名の効果か?

巨人もなぁ…せっかく中日に連勝したのに最下位横浜に連敗とはガックリだ。

2008年05月14日

5月13日の日記

イン・フレイムス"A Sense Of Purpose"、エイジア"Phoenix"、チルドレン・オヴ・ボドム"Bloooddrunk"、レイジ"Carved In Stone"を聴いた。

夜、ビーフシチューを食べながらWWE「ECW」を見たが、クリントン氏vsオバマ氏、リングに上がったのは偽物だけど、ビデオで喋ってたのは本物だったのか…共和党のマケイン氏も出ていたが、やっぱりスピーチが上手いわ。

2008年05月12日

5月12日の日記

イン・フレイムス"A Sense Of Purpose"、ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン"Scream Aim Fire"、ホワイトスネイク"Good To Be Bad"、エイジア"Asia"を聴いた。

注文していたASIAの新譜"Phoenix"とDEF LEPPARDの紙ジャケリマスター"Pyromania"が到着。取りあえず、ASIAだけ聴いてみた。歌メロ中心の落ち着いた作品という印象。

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5 こちらのほうが好き
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松坂投手が無傷の6勝目を挙げた。押し出し四球による失点を見た際には「今日は駄目か」と思ったが、それ以上にレッドソックスの打線が凄いわ。


昼間、祖母のいる施設に行った。さすがに母の日というだけあって、いつもより混んでた。

帰りに陶器などを扱いながら、喫茶店もやっている「傑山」という店を久々に訪ねてコーヒーを一杯。母と妹は何やら買ってもいたが。

妹は母の日と言う事で、母に任天堂のDSに家計簿と脳トレ・ソフトを添えてプレゼントしていた。自分は…ほつれたGパンを「直してくれ」と持っていったくらい…でも、DSは自分も考えた事があったので、買ってダブらせなくて良かった。

今日のジャイアンツの勝ち方は最高。

2008年05月11日

5月10日の日記

ウォールズ・オヴ・ジェリコ"With Devils Amongst Us All"、リザンクシア"Unsu"、イン・フレイムス"A Sense Of Purpose"を聴いた。


ヤンキースvsタイガース戦を見た。井川投手は悪かったなぁ。四死球はなかったが、ボールが高く、甘いところにいっていた。サードの守備もイマイチだったけど。ストライクゾーンなどが、彼のスタイルにあっていないんだろうが、とは言え、移籍にあたっては散々阪神と「行きたい、行かせない」でやりあった経緯もあって、すんなり帰国するわけにもいかないだろうし、立場的に難しいよね。

夜は実家で夕食。明日が母の日という事で、妻が花を贈っており、これを記念撮影していたが、テーブルに手近なテーブルクロス代わりに父親の白ワイシャツを敷き、その上に花を載せて撮影していた…

2008年05月10日

5月9日の日記

リザンクシア"Unsu"、ホワイトスネイク"Good To Be Bad"、レイジ"Carved In Stone"を聴いた。

新規導入したパソコンに予想外の問題があって、朝から分解したり…今日は一日、予定とはまるで違ったな。何もしていない感じだ。

巨人はあかんなぁ。大事な6連戦のはずだったのだが。

5月8日の日記

ウィールズ・オヴ・ジェリコ"With Devils Amongst Us All"、イン・フレイムス"A Sense Of Purpose"を聴いた。

月曜日、東京国際フォーラムでのASIAのライヴに行く事になった。新譜をまだ買っていなかったので、慌てて注文した。

パソコンなどなどを入れ替え。業者やエンジニアは顔見知りなのだが、はじめて「タバコを吸う人なのかと思いました」と言われた。普段からSLAYERのTシャツとか着てるからだろうか?

松井(秀)選手が一時的ながら首位打者に。深夜にインディアンズ戦を見たが、無理せずヒットにしている感じだ。この試合も2安打だったが、ツインズのマウアー選手に抜かれた。まぁ、この時期にタイトルのことなんか考えてプレイしている選手なんていないんだろうけど。

2008年05月07日

5月6日の日記

エアボーン"Runnin' Wild"を聴いた。

最近、聴いてるもんが同じになってるなぁ…携帯プレイヤーからの垂れ流しの悪弊と言うべきか。


マリナーズは前日までのヤンキース戦が嘘のように打線がつながっていた。イチロー選手、城島選手ともに今月でかなり打率が上がるかな?

巨人は駄目だったなぁ…少しは粘っていたが。

取り敢えず、年表作りに一区切りをつけた。明日はCDのレビューに手をつけよっと。

2008年05月09日

5月7日の日記

ホワイトスネイク"Good To Be Bad"、レイジ"Carved In Stone"、チルドレン・オヴ・ボドム"Blooddrunk"を聴いた。


巨人もヤンキースも勝てないなぁ…

夜はお酒。"Terrorist"-Aochan氏が駄菓子屋に就職するらしい。たまさぶろう氏も就職して既に働き出しているそうだが、Aochanに徹夜酒につき合わされていた。私は終電で帰ったが、帰宅してまったりしているところで地震に見舞われた。揺れが強いというよりは、長い時間揺れていて気持ち悪かったね。

2008年05月06日

5月5日の日記

イン・フレイムス"A Sense Of Purpose"を聴いた。

年表作るのって大変だ…

巨人はヤクルトに3連勝で開幕の借りは返した形に。阿部選手の打撃が徐々に戻ってきたようなので、今週の阪神、中日との連戦を勝ち越せば、面白くなってくる。逆に負け越すようだと、今期の優勝は難しいだろうな。

夜は実家へ夕食を食べに行った。メニューは焼肉と肉じゃが。アルコールを飲んだので、帰りは徒歩だったのだが、駅に向かう途中の公園で狸の一家らしき群れというか、4匹も見た。一応、東京23区のはずだが…。
あの公園、入った事はないが、以前、フクロウの鳴き声も聞いたことがあるんだよな。

5月4日の日記

リザンクシア"Unsu"、アモン・アマース"With Odin On Our Side"を聴いた。どちらもメロディック・デスで、そこそこの内容だが、繰り返して聴く程の作品でもない。

UNSU
UNSU
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Lyzanxia
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5 もっと注目されてもいい

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ブログの「画数大全」が形になったので「姓名判断とは」コラムを削除した。これからもっと内容は濃くしますよ。その前に年表の記事追加とCDのレビューを書くつもりだけど。

午前中、そして深夜とヤンキースvsマリナーズ戦を見たが、ヤンキースが連勝。どちらもチーム状態が悪いように見えたが、マリナーズの方が深刻か…

2008年05月04日

5月3日の日記

CDは聴かなかった。

マリナーズvsヤンキースはヤンキース先勝。松井(秀)選手は1安打1打点、イチロー選手は2安打3盗塁1得点とそれぞれ持ち味を見せた。城島選手は途中出場だった。日本人選手よりも王建民投手の快投が目立ったな。6回で指がつったとかで降板したのが心配ではあるが。

ジャイアンツ戦は中継なし…代わりというわけではないが、ロッテvs西武を見たけれど、高卒ルーキーの唐川投手が前回に次いで好投し、無四球10奪三振で完投勝利。あのコントロールの良さはルーキーの域を超えてるな。こうなると日ハムダルビッシュ投手や楽天田中投手との投げあいに期待が高まってくる。

しかし阪神は補強が当たったなぁ…昨日の中日戦もちらと見たが、新井選手も平野選手も大活躍だった。巨人も移籍組は頑張っているのだが、生え抜きに元気がない。阪神に関しては捕手の矢野選手がリード面で素晴らしい仕事をしているね。


080503.jpg


夜は義母からもらったたこ焼き用の鉄板でたこ焼きを自作。たこが足りなくなると妻が明太子を出してきた。これが意外と美味しかった。

2008年05月03日

5月2日の日記

ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン"Scream Aim Fire"を聴いた。


ヤンキースはタイガースに3連敗。見ていて思ったのだが、投手や打線が振るわないというのもあるが、外野の守備も問題だ。本拠地のヤンキースタジアムで打球を後ろに逸らしたり、クッションボールを誤ったりと、お粗末過ぎる。

昼間、床屋に行ったのだが、ラジオでEXILEに続いてASIAやWHITESNAKEがかかって、ちょっとビックリ。

フェニックス

ラジオでかかった曲は地味だったけど、ASIAの新作は良いのかな?メンバーは既に大ベテランだけど…カール・パーマーは未だに若く見えるが、スティーヴ・ハウなんか、写真を見ると即身仏みたいに見える。

2008年05月02日

5月1日の日記

レイジ"Carved In Stone"、チルドレン・オヴ・ボドム"Blooddrunk"、ホワイトスネイク"Good To Be Bad"、イン・フレイムス"A Sense Of Purpose"を聴いた。

昨日のSAXONのライヴ、行きたかったな。まぁ先月以来の忙しさを思えば、行く時間もままならなかったので、チケットを取らなかったのはある意味正解だったとも思う。

The Eagle Has Landed

↑Real Playerで試聴できます↑

Saxon←ナップスターで試聴できます(要入会)

週末はこの名ライヴ・アルバムでも聴いて憂さを晴らそう。


ヤンキースはA-Rod、ポサダ選手が故障者リストに入って右の強打者不足に陥っている。早くもGMが暗躍していそうだ。それにしても弱い。

弱いといえば、巨人も酷い。実際にプレイしている選手達も辛いんだろうけど…ただ、ここまで悪いと、選手のモチベーションに悪影響を及ぼす何かが、チーム内にあるのでは?とも勘ぐりたくなるところだ。


実家のパソコンのOSがウィンドウズMeで、ウィルス対策ソフトを探しに行ったんだけど…今はウインドウズ2000以降にしか対応していないのね。

驚いたのは応対した係の方がウィンドウズMeを知らなかった事、考えてみれば8年近く前のOSだから仕方ないか。とはいえ、壊れてもいないのに、買い換えるのも勿体無い気もするし…Meに対応したソフト自体が減ってきているので、OSだけ替えるのがベストか。

2008年05月01日

4月30日の日記

ナイトウィッシュ"Dark Passion Play"、ホワイトスネイク"Good To Be Bad"、チルドレン・オヴ・ボドム"Blooddrunk"、インフレイムス"A Sense Of Purpose"、レイジ"Carved In Stone"、ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン"Scream Aim Fire"を聴いた。

少し間をおいてから改めて聴いて感じたが、やっぱりIN FLAMESの新作はいいな。

ア・センス・オブ・パーパス


暫定税率、戻るのか…ま、月1回くらいしかスタンドには行かないので、自分にとってはあんまり…それよか、自分は歩く事が多いので、履き潰れない靴とか破れない靴下の方が懐具合には有難いかも。



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