4月21日の日記
ホワイトスネイク"Good To Be Bad"、チルドレン・オヴ・ボドム"Blooddrunk"、それにバックハウスによるベートーヴェンのピアノ・ソナタ「月光」「悲愴」「熱情」を聴いた。
バックハウスは初めてヘッドホンで聴いたけれど、録音時期の古さ、モノラル音源である事も手伝っての音の悪さに苦笑したが、音が割れんばかりの演奏の迫力がこれまた凄まじい。
ヤンキースはA-Rodが故障なのか?長引くようなら大事だなぁ…。それにしても、棚から牡丹餅の如く、「松井四番」と騒ぐメディアが情けない。打線も投手陣も低調気味なのに、そこそこ打っていた4番が抜けたらチーム自体が駄目だろ。
























