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9月12日の日記

 サクソン"The Inner Sanctum"、"The Eagle Has Landed"、アモルフィス"Silent Waters"、スティル・リメインズ"The Serpent"を聴いた。

 2時過ぎに首相辞任の報道を見てたまげたが…臨時国会がはじまって、所信表明まで済ませているのに、タイミング悪すぎでしょ。健康状態が原因といわれれば、納得できるけれど。多分、総裁選の頃にも指摘したと思うな。「健康面が不安だ」とかって。改めて下に解説してみました。

 サッカー五輪代表は何とかカタールを下した。埼玉県民としては日頃、ガンバ大阪を応援する事はなかなか難しいが、家長選手は良いね。水本選手のディフェンスも良かった。

 夜、"Ochimusya-Tommy"氏が遊びに来た。セラドール"Enter Deception"とサクソン"The Inner Sanctum"の音源交換をした。

610103
天格数=16 人格数=20 地格数=13 外格数=9 総画数=29
性と名のつなぎ目の文字に凶相あり

 凶相は一つ、まぁない方が珍しいので、人並みなのですが、その配置が宜しくないです。

 姓の末尾の文字「倍」と名の最初の文字「晋」が共に浮き沈みの激しさを意味する凶数10画で凶相を成し、合わせた20画は更に浮き沈みの激しさをもたらす凶数となって人格数を構成しているわけです。

 10画、20画と末尾に「0」のつく画数というのは、運命的に成功と失敗の落差が激しいばかりか、精神面でも気性の激しさをもたらします。喜怒哀楽が激しいといいますか、こうした部分がカリスマ性として人気や人望につながる事もありますが、多くの場合はトラブルや転落の元となります。安倍首相にはこうした画数が多すぎるわけです。

 また、凶相に関しては姓と名の接続部の画数が等しいことで、互いが反発する関係にあって噛み合わせが悪いといいますか、様々な凶運を呼び込みます。

 中でも、特に多いのが健康面の不調です。どちらかというと大病を患って急転直下というよりは疲れやすいとか、慢性的な形でじわじわと悪化していくケースが多いです。逆にこうした凶相をもっているのにも関わらず、そうした自覚症状が見られない方の場合、人生の転機、これからという時、晴れの舞台を前にして突然転落運が働くケースがあるので、これはこれで注意しなければいけません。

 性格的にも前に述べた「慢性的にじわじわ」が反映されたような感じで、粘着気質で執念深い方向に歪むのが特徴です。

 外格数は9画、総画数は29画と末尾に「9」の付く画数が見られますが、これらは良く言えば頭の回転が速い合理主義、悪く言えば、情に薄い冷徹さをもたらします。そういう意味では行動的な人物だったように思いますね。

 ただ、総理として外交から経済と国家のあらゆる方向を見て、リーダーシップを発揮するというタイプではない…何か一つの制作なり目標に向かって先頭に立って突き進むのには適していますが。

 実は麻生太郎氏も安倍氏に似ているというか、総画数は同じで、人格数と外格数を入れ替えた画数配置なんですよね。

 私なら次の総理を自民党内で選ぶなら、福田康夫氏を推すかな…







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