7月20日の日記
ジミ・ヘンドリックス"Rainbow Bridge"を聴いた。
レッドソックスvsホワイトソックス、ホワイトソックス打線が長打力があるだけに、前回登板時、疲労を感じた松坂投手が滅多打ちにあうのではと注目していたが、球威は悪くはなかった。むしろコントロールが…四球が多過ぎて自滅するとは意外だった。岡島投手まで本塁打を打たれたし。ボストンは踏んだり蹴ったりだった。ちょっと打線が心配だね。ま、相手のヴァスケス投手は打たれながらも、気が付くと試合を作ってるタイプだから、彼の術中にはまったと言えるのかもしれないが。
プロ野球のオールスターを見忘れた…すっかり土日開催だと思い込んでた。
























