7月2日の日記
キャメロット"Ghost Opera"、ゴットハード"Domino Effect"、ボン・ジョヴィ"Lost Highway"、ヴェルヴェット・リヴォルヴァー"Libertad"、サクソン"The Inner Sanctm"を聴いた。
ヴェルヴェット・リヴォルヴァーは結構プロダクションが作りこまれている印象。音は軽めかな?サクソンは今風のパワー・メタルとサクソンらしい叙情性とシンプルなリフが上手く噛み合った快作だった。来日公演が楽しみだ。


7連勝で絶好調のシアトル・マリナーズから、ハーグローブ監督が辞任する事になり、ビックリ。プレッシャーに耐えられなくなったのかな?
オールスターにはイチロー選手と斎藤選手が選出された。投票で岡島投手が選ばれると良いな。私も投票しとかないと。
WWE「ロウ」は番組開始が5分遅れだったので、C・ベノワの出演シーンがカットされているのかと思ったが、それはなかった。この日のベノワの対戦相手だったB・ラシュリーはキャラの怪物化が進んでいる感じだ。パワーでベノワを圧倒するような試合運びだった。しかし、現地で放送されたヴィンスのリムジンが爆破されるシーンがカットされていたのは不思議…
























