2月1日の日記
昨日、購入したプライヴェート・ライン"Evil Nievel Factor"、ダーク・ルナシー"The Dialist"、ハートマン"Home"、ジ・アンサー"Rise"、ローディ"The Apockalypse"を聴いた。
まだ、聴き込んでいないので、即断できないけれど、ハートマンは前作の方が良かったような…落ち着いた感じがしてすっかりAORという趣だ。
ジ・アンサーは初期のレッド・ツェッペリンを思い出させる音だ。今後どうなるかだね。

ローディは外見からキッスを彷彿とさせるけれど、曲はどちらかというとアリス・クーパーに近い。このバンドも先々、音楽がどうなるのか…

ダーク・ルナシーはステッパーで身体を鍛えながら聴き込んだけど、ヴォーカルは確かにデスっぽいものの、よりシンフォニック、ゴシカルな印象を受けた。ロシアのメロディを取り入れている所から来る、厳粛なムードが個性的で良かった。
