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2009年07月04日

7月3日の日記

ドリーム・シアター"Black Clouds & Silver Linings"を聴いた。

そのDREAM THEATERの新作がビルボード・チャートで6位に入ったそうだ。10枚目のアルバムで、これほどのチャート・アクションを示した事自体、初めてじゃないの?収録曲全6曲中、4曲が10分以上の大作ばっかりだし…動画サイトなどの援護が大きかったのかな。

実際のところ、本作の長尺の楽曲はあまり長さを感じさせない、流れるような曲展開が印象的だ。本を読んだり、ちょっとした映画やドラマを見ているような体験が出来る作品だと思う。特に1曲目と6曲目がオススメで、前者はギタリストのジョン・ペトルーシが幼少時代、一家揃っての親戚の結婚式の帰りに交通事故に遭った体験を元にしており、後者はイタリア旅行の際、ワイナリーを経営する古城の伯爵家の末裔から聞いた話を音像化したそうだ。

ブラック・クラウズ・アンド・シルヴァー・ライニングズ(限定盤)
ドリーム・シアター
ロードランナー・ジャパン (2009-06-24)
売り上げランキング: 137
おすすめ度の平均: 4.5
5 笑いが止まらない
5 今後のDTの方向性を示す作品
4 まるで映画を観ているようだ!
5 新星ドリームシアター
5 通算10作目のオリジナル作品


 ↑一応全曲、フルで聴けるようにまとめたけれど、10分以上の楽曲は分割されてアップロードされています。アップローダー泣かせだよね。自分は動画をアップロードをする気力はないもの。


ヤンキースvsマリナーズはよりにもよって、松井選手の打ち上げた打球をイチロー選手が落球していた。三塁ランナーのタッチアップを阻止しようとか、色々考えてしまったのだろうが…優れた選手だからこそのミスのように見えた。打席ではイチロー選手も2安打2打点2得点と大活躍だったし、松井選手も本塁打を放っていた。試合はマリナーズがヤンキース戦3連敗を防ぐ形になった。


夜はお酒。ランデブー氏が学生時代によく行っていたお店だそうだが、安いわ。大学が近いので、客層も若かったけど。

帰りに山手線が動かなくなっていて、フッチー氏やKato-chan氏が偉い目に遭ったらしい。自分もOchimusya-Tommy氏と一緒でなかったら、寝過ごしていただろうな…

2009年07月03日

7月2日の日記

ドリーム・シアター"Black Clouds & Silver Linings"、テスラ"Bust A Nut"、"Into The Now"を聴いた。



TESLAのアルバム"Into The Now"はビデオ・クリップが製作されていない作品なのだが、リスナーが自作した映像が挿入されたものが4曲もあって興味深い。


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さくみさんが自作のマドレーヌを持ってきた。こういうパッケージも揃えて自宅で作れるらしい。味もなかなか。簿記の勉強だとか、資産形成だとかちんぷんかんぷんな癖に意欲を見せていて、もうお菓子作りはやめると言っていたけれど、絶対進む道を間違えてるな。


夕方、chizuさんが来て、バカ話を軽くして帰宅。


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バーガーキングがWWEバーガーなるものを販売していると聞いて、帰宅途中に購入した。新宿で買ったので、特にWWE云々という演出、パッケージはされていなかったが、デカイ…。夜食とはいえ、二つは食べられないと思い、1個だけ買って、妻と二つに分けて食べた。

2009年07月02日

7月1日の日記

ドリーム・シアター"Black Clouds & Silver Linings"を聴いた。あとはmixi Radioかけてたけれど、何を聴いたかなぁ…RAINBOWの"Lost In Hollywood"は泣けたな。あと、GARY MOOREの"Wild Frontier"。


 ルックスはイボイノシシみたいだけど、神がかったようなギター・プレイ、楽曲の素晴らしさ…これぞ職人ですな。


朝はABCに顔を出した。家賃交渉からインターン、ウェブサイトの作り方などなど、話題も色々でした。

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 朝食のホイップ・クリーム・チョコレートがほっぺや腕に付いて大変だった。美味しかったけど。


ジャイアンツは接戦を落としたか…

2009年07月01日

6月30日の日記

ドリーム・シアター"Black Clouds & Silver Lining"を聴いた。"The Best Of Times"のギター・ソロ後半の主題っぽいメロディに至るまでの弾きまくりが素晴らしい。インプロヴァイズしたというよりも練りに練ったという印象だ。昔、イングヴェイ・マルムスティーンがALCATRAZZでデビューしたとき、ただ速いだけではなく、一音一音の音色の鮮明さに驚いたもんだが、あれを思い出した。

ただ、カヴァー・ヴァージョンでのジョン・ペトルーシのプレイは"Stargazer"とか、適当に聞こえたけど。ま、選曲はマイク・ポートノイがコージー・パウエルのドラミングをカヴァーしたかったという理由からだと思えば、仕方ないか。下はオリジナル・ヴァージョンの音源。ミドル・テンポの曲だけど、イントロをはじめ、全体にドラムが牽引している楽曲だ。ソロはリッチー・ブラックモアが片足を魔界に突っ込んだような鬼気迫る演奏をしている。技術云々ではなく、こういう世界観をギターで表現してしまうブラックモアの感覚が凄いのだ。


"Stargazer"という曲の歌詞は、魔法使いが大衆を騙くらかして巨大な神殿を作らせた挙げ句に、その導師が完成直後に急死してしまうという悲劇を描いている。

ソロ・パートの部分は何十万人という人々が労役されて巨大な建造物が構築されていく様が頭に浮かぶような壮大で神秘的な演奏に仕上げられており、特にエンディング部分の何かとてつもないものが姿を見せるような描写に鳥肌が立つのだが、このカヴァー・ヴァージョンにはそうした原曲の意図が反映されていないように聞こえる。

他にはmixi Radioをかけてたけれど、帰り際でKISSの"I Was Made For Lovinng You"がかかって萌えた。


このブログは違うけど、ココログの更新をしようとしたら、不具合が発生しおった。たまにいじろうとすると、これだもんなぁ…


「粗大ゴミで捨てて下さい!」と警告されたゴミの山に6kgの鉄アレイがあって拾って帰った。事務所でストレス解消に使うとしよう。でも、自分が鉄アレイを持って帰った後、あれよあれよという間に少しずつ持ち去られていったのは興味深い。考えてみたらコンクリートブロックとか、柵も家でなら、使いようがあったな。亀のオリが作れたわ。

2009年06月30日

6月29日の日記

ドリーム・シアター"Black Clouds & Silver Linings"を聴いた。DISC-3のカラオケ・ヴァージョンも聴いてみたけど、これはやっぱりプレイヤー向けかな。さすがに何度も聴く気にはなり難い。


ここ一週間ばかりヒットを量産していたイチロー選手が、久々に1安打で終わったそうだ。打たない事の方が珍しいのだから凄いよなぁ…城島選手も復帰したそうだし、チームの成績が上がれば良いのだが。


土曜日、鴨x3さんが家族で東京ドームに行ってジャイアンツの惨敗を目にしてきたらしい。自分には言っていなかったが「風と共に…」さんには旦那のせいだとか、訳の分からん理屈をぶちまけていたそうで笑った。


夜はカレー食べながら、WWE「スマックダウン」を見た。レイ・ミステリオ乱入の演出は予想が付いたが、バカ受け。あそこは頭から鉄柱に激突するクリス・ジェリコのやられっぷりが見事と言うべきか。エッジとジョン・モリソンの掛け合いはなかなか楽しかった。で、メインが始まる前に眠ってしまうと…やりたい事があったのに、目が覚めると凹むわ。

そういえば、週末の「すべらない話」を見たが、プロレス・ネタって多いんだよなぁ…自分もザ・シークやタイガー・ジェット・シンは真似したものだけど。ネタにして受けるという事は、まだまだプロレスは大衆に受け入れられる要素があるという事だと思うが、何で盛り上がらないんだろう?

2009年06月29日

6月28日の日記

ドリーム・シアター"Black Clouds & Silver Linings"を聴いた。



 ボーナス・ディスクのカヴァー曲まで、"Black Clouds & Silver Linings"の音源をまとめてみました。知らない方々からしたら、面食らうほど、1曲1曲が長いけど。


近所のスーパーがリニューアル・オープンしたので、図書館寄りがてら廻ってみたら、駐車場が満杯で侵入不可。このあたりに住み始めて10年経つが、こんなに混んでるのは初めて見た。結局、諦めて帰った。


李スンヨプ選手の3試合連続本塁打でジャイアンツの勝利を確信してから、夕方は成増で家族と叔父夫婦でお酒。今月頭の旅行時以上に叔父がベロベロに酔っぱらってしまった。


帰宅後、大河ドラマを見たが…豊臣秀吉が直江兼続をああまでしてというか、そもそも引き抜こうとした史料なんて存在していない。実際に引き抜いたのは、能登の畠山一族から上杉謙信が養子とした上条政繁だ。ちょっと前にはドラマに政繁も出演していたが、この話は脚本や演出上、そぐわないから削除したみたいだけど。

要するに政繁は上杉一族に準じた存在なのだが、景勝の側にいる直江兼続を自分の手元におこうとして、景勝に断られた事がある。で、兼続が景勝の側近から家老になって、家中を仕切るようになっていく事にキレて、景勝が上洛して秀吉に臣従を誓いに赴くどさくさに紛れて上杉家を出奔して秀吉に仕えてしまう。恐らく秀吉としては、万一、上杉景勝が自分の意に沿わない人物であれば、政繁を上杉家の跡目にすげ代えてしまおうという腹だったのであろうし、手元に政繁を召抱える事で、上杉家に無言の圧力をかける事にもなっていたはずだ。

そういうやり口が得意な秀吉が、他家から本当に引き抜きたくて仕方なかったのに、応じなかったのが毛利家の小早川隆景だ。これは史料からでも明らかに窺える話でもある。

秀吉は四国征伐を終えると隆景に恩賞として伊予(今の愛媛県)一国を与えて独立させる事で、自らの直臣に取り立てようとするのだが、隆景はこれを蹴っている。結局秀吉は隆景の主君毛利輝元に伊予を与え、輝元が隆景に伊予を与えるという形を取らざるを得なかったというから、面白い。

ちなみに上条政繁は、秀吉の後に徳川家に仕えて、禄高こそ低かったが、景勝、兼続主従より長生きしていたりする。確か、旧姓の畠山に戻したんじゃないかな?

2009年06月28日

6月27日の日記

CDは聴かず、mixi Radioを垂れ流して聴いていた。


年表ブログで関東の戦国時代関連の記事に関して、ようやく一区切りついた。後北條氏の天正年間の勢力拡大の動きはえげつないくらいに凄いよなぁ…。

こうして年表をつけてみて気がついたのだが、本能寺の変の際、織田信長と対立していた毛利、上杉両氏は、共にあの混乱に乗じて勢力拡大を露骨に目指した形跡がない。ところが、信長と協調路線を取っていた北條氏政は、信長の死を知るや関東にいた信長家臣瀧川一益を攻撃して追い払った上、旧武田領の甲斐信濃にまで侵攻している。

甲斐に侵攻した北條氏は、徳川家康と対立しているけれど、和睦の際に仲介に入ったのが織田信長の遺児信雄、信孝兄弟なんだよね。北條氏の裏切りを咎めるどころか、和睦を仲裁するとは奇妙な話ではあるのだが。これは、信長の後継者争いに徳川家康の支援が欲しいという事情があったためだと思う。

最近、本能寺の変に関して明智光秀の背後に黒幕がいるのでは?という議論が見られるのだけれど、事変直後の行動だけを見るに、一番怪しいのは相呼応して軍事行動に及んでいる北條氏政という事にならないだろうか?

これは信長の後継者の座に座った秀吉が、天下統一事業の過程で、北條氏だけは分国を全て没収した上、北條氏政らを切腹させているという事実にも表われているようにも勘ぐれるんだけどね。


ここ数試合、ヤンキースはナ・リーグのホーム球場で試合をしており、DHが使えないので松井選手の出番が少ない…


今日は巨人は完敗だった。ヤクルトの由規投手は若さに似合わず、しっかりした体格してるね。相当練習で鍛えてると感じられた。今後が楽しみな投手だね。ボークの判定で動揺したかな?あれ、投げたとき、自分も違和感を感じたんだよ。

2009年06月27日

6月26日の日記

CDは聴かなかった。


午前中に帰宅。


マイケル・ジャクソン氏の急死で揺れた一日…自分なんかは「いつ、何が起きてもおかしくない」と思って見ていたので、正直、別に驚きもしなかったけど。

未曾有の成功と人種などの壁に晒された悲劇だよね。黒人だからこそ、あのボーダーレスな音楽性を得られたはずなのに、手に入れた富で白人になりたがった姿は見ていて哀れだった。彼自身が莫大な収入を得る中で、周囲からどのような偏見や屈辱を受けていたのか、私は知らないが…。今にして思うと、アメリカという国の矛盾、光と影をあらゆる意味で体現していたのかもしれない。

ご冥福をお祈りいたします。

しかし、いつも思うが、アーチストが亡くなってからCDやDVD、本を買いあさるという感覚は理解不能…かねて借金で苦しんでいたのだから、ファンなら生前に買ってあげれば、このような事態を招かずに済んだのかもしれないのに。


WWE「ロウ」を見た。ここでドナルド・トランプが登場する意味が良くわからないけれど、彼の本業で何らかのメリットがあるということか?3時間スペシャルというほどの内容ではなかったような気がした。


交流戦休みを経てプロ野球はリーグ戦再開、巨人vsヤクルトは巨人が快勝した。坂本選手が見事に役目を果たしていた。実に打ち取るのが難しい打者になってきたなぁ。自分も見ながら、どうやったら打ち取れるかと見ているのだが…。点差は巨人の圧勝だったけれど、試合内容は首位攻防戦らしい締まった印象を受けた。午前中のヤンキースvsブレーブス戦が酷かったからねぇ。

2009年06月26日

6月25日の日記

昨日届いたドリーム・シアターの新作"Black Clouds & Silver Linings"を聴いた。収録前6曲中4曲が10分超の大作で占められている。

ブラック・クラウズ・アンド・シルヴァー・ライニングズ(限定盤)
ドリーム・シアター
ロードランナー・ジャパン (2009-06-24)
売り上げランキング: 60
おすすめ度の平均: 4.0
4 ドリームシアターの型
5 ありがとう
4 新作だけではやや物足りないので、買うなら限定版を。
4 1曲目がかなりブラックメタル風味で笑いました(ブラストもあるよ!

しかも本作はCD3枚組で、2枚目はカヴァー曲を収録したボーナス・ディスク、更に3枚目は楽器を演奏するリスナーやカラオケ・ファン向け(?)の本編インストゥルメンタル・ヴァージョンのディスクという構成だ。恐らく、DISC-3は5回と聴かないだろうな…とりあえずDISC-2までは2回ずつ聴いた。オリジナル曲に関しては、前作よりは気に入るんじゃないかな。まだ聴き込んだとは言えないが、1曲目はゴシック/ブラック・メタルっぽい印象を受けた。曲後半のマイク・ポートノイが歌っている部分にCRADLE OF FILTHのダニ・フィルスの声を妄想して当てはめると笑ってしまう。



 これはアルバム中、唯一の5分台、ポップスのフォーマットに乗った曲とも言える"A Rite Of Passage"のビデオ・クリップだが、曲自体はアルバムで一番地味な存在だと思う。本当はソロ・パートをもっと加えたかったんじゃないかな?


「BOSS」の最終回は、先が読めたけれども楽しめた。しかし最近の民放は…視聴率が取れなければ商売にならないのも判るが、電波媒体の送り手としてのモラルというか、プライドがないわな。


車を実家に預けたままだったので、夜は実家に行って食事、お酒で一泊。

2009年06月25日

6月24日の日記

DREAM THEATERの自作バラード・ベストにウィンガー"Winger"、mixi Radioでいろいろ聴いていた。今日は懐かしい音には出会わなかったけど。

DREAM THEATERの新作が届いた。ただし、この日は未聴。

CDカタログの更新のついでにTESLAの映像をYou Tubeで色々見ていた。さても"Love Song"は名曲ですわ。



 この1曲の為だけに買っても惜しくないTESLAのアコースティック・ライヴ作"Five Man Acoustical Jam"は万人にオススメ出来る一枚です。

Five Man Acoustical Jam
Five Man Acoustical Jam
posted with amazlet at 09.06.25
Tesla
Geffen Records (1990-12-08)
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5 すばらしい!


大雨の中、朝はABCに顔を出した。この時期は皆さん、出張が多いみたい。こういう朝の異業種交流会にも場所によっては様々な下心を持った輩がいるという話で盛り上がる。

会場のZOKAコーヒーのポイントが一杯になった。来週はコーヒーが無料になるので、食べるものを豪華にしようかな。


年表ブログを更新していて思ったのだが、北條氏政という武将は、過小評価されているかもしれないね。上杉謙信も関東では思うように動けなくされているし。最後がなぁ…時勢の流れを見誤ったわけだけど、それは武田勝頼にも言えることで…そういう意味ではあの地域で滅びずに生き残った上杉家や謙信という人物に関しては、過大評価の気配もなきにしもあらず。

2009年06月24日

6月23日の日記

ザック・ワイルド、スコーピオンズの自作バラード集の他、mixi Radioであれこれ聴いていた。GARY MOOREの"Still Got The Blues"は懐かしかった。あれ、CD買ってしばらくして友達に貸したまま、戻ってない…もう15年くらい経つのか、などと思い出すにつれて怒りが…今度一杯おごってもらおう。


 ↑顔はゴツいが、ギター・プレイは最高のGARY MOOREの代表曲の一つ"Still Got The Blues"のビデオ・クリップです。


朝、駅でホームレスらしきおじさんに電車賃の無心を頼まれた。断ったけど。何か悪態付いてたような…東京駅なら昼までだったら、歩いてでも行けるだろ。まぁ電車賃というよりも、朝食、煙草代が目当てだったんだろうけどさ。

しかし、金なんかくれる人に見えるかな、自分。とても勤め人に見えない格好をしていたはずだが。


帰宅後、WWEを見ながら爆睡した。父の日に妻が作ったタルトは大好評だったらしい。「来年もよろしく」との連絡があったようだ。珍重々々

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